結構 あまり 調べずに そのまま 書いてるとこあります。
だから 後で ありゃ しまった!なんて 間違いも多く 自分で コメントを^^;

シェルも 何だか 病院に初めて行ったときより 今 普通。
ただ 本当に食べれない というのは 間違いありません。
でも 人から 見たら元気だし 騒ぐし どこがそんなに重病? って感じです。

今 療法食 嘘! なにもかも うっそう! ってなります。
下痢 嘔吐 一応無く

数値を見たら 生きてる方が不思議なんですよね~
一体 どうして こんなに (食べれない)を のかせば 一つも変わらないのか
不思議な 気持ちで 生命力に驚いています。

ただ 食べ物は 間違いなく 人工的なものは 受け付けません。
着色料 保存料 科学調味料 

人は 今まで それを おいしいと 勘違い?
昔の人だったら まず 味の素!

すべては そこから 始まった! 食に関しては  という気がしてなりません。

シェルが 食べるもの
本当に 自然そのものの素材に なりました。

今まで それに 塩 胡椒 あるいは 垂れ と人間は おいしさを追求してきていますが。
たとえば
牛 心臓 ただ グリルで 焼いて噛みくだしてシェルに与える・・やだな 気持ち悪い
しゃーない とやってましたが これが 少しも変な味じゃない!

小麦粉 砂糖 バター 卵 だけの カステラ

今日 作った お好み焼き
 シェル用  ( 茹でたささみ1本 小麦粉 卵 キャベツ 少しの牛乳)
フードプレッサーで どろどろにして フライパンで。

15センチ(直径) ほとんど 食べてくれました。

なんだか シェルが 病気になって 私達が 得るものが 見えてきたような
きがして なりません。

きっと こんな スローフード 自然食品 を おかしな 添加物に頼らずにやってきたら
主人も 糖尿病なんて ならずに済んだかもと・・

シェルの病気で 教えられる事が多く なりました。

脂肪 蛋白が多いとやはり下痢 炭水化物中心になると 固い便(今のシェル)

医者は 
(まさか 犬は人と違ってじぶんでは調節しません)
というけど
私には わかります。
彼女は 自分の 身体のこと 良く分かって いる! いらない!を 本能的にやってると。

動物の 本能に 今 我々の 食生活も 見習おう状態です・

とても 説得力のある 話ではないんですが・・シェルから教えて貰ってるのはいいかもと!