春季講習が終わり、一時的に塾の曜日が変則的に。
通常は塾で算数→家庭教師という流れが
今週は逆になってしまいました。
家庭教師の先生の授業のあと
ムスメ、機嫌が悪い

塾で習っていなかったから全然分からなかった
怒りの次は泣き![]()
テキストが進まなかった
今回の単元、家庭教師の授業を追加してほしい
少し前から感じていたのですが
家庭教師の先生をお願いしてから
分からなければ家庭教師の先生に聞けばいい
時間内で終わらなければ延長してもらえればよい
そんな考えがどうやらあるようです
そこはピシャリ![]()

追加もしないし時間の延長も今は考えていません
塾で習わない範囲であれば、予めパパに習うとか方法はあったはず!
授業を追加する前に、塾の先生に聞く方法もある!
時間が足りなければ、本当に聞きたい問題以外は自分で事前に多く解くなど工夫をする!
ムスメの甘えた考えに本当に腹が立ちます![]()

与えればよい訳ではないですね…
すべきこともせず簡単に延長とか
よく言うわっ![]()


お金は湧いてくる訳じゃないのよー!!
と苛つきながらも
泣きじゃくるムスメを見て一瞬、授業を追加する考えもよぎりました。母も自分の複雑な感情との闘いなのです!
もともと家庭教師の先生は期間限定の予定でした。
そのつもりが、家庭教師の先生の存在がムスメの安定剤になっている部分があるようで。
続けるのは良しとしても、もう少し自覚を持って
授業にとり組んでほしいです。
望みすぎなのでしょうか