この道はどこへ続くのか。
風を感じられる森が現れた。
写真が今一でわかりづらいのですが、森の中には、透明な短冊がついた鉄器の風鈴が無数にあり、風と木漏れ日の光をうけ、音と光のこれまで経験したことのない癒やしの空間が拡がっていました。
山道を歩いていた疲れも吹き飛び、しばらくじっと眺めていました。
この道はどこへ続くのか。
風を感じられる森が現れた。
写真が今一でわかりづらいのですが、森の中には、透明な短冊がついた鉄器の風鈴が無数にあり、風と木漏れ日の光をうけ、音と光のこれまで経験したことのない癒やしの空間が拡がっていました。
山道を歩いていた疲れも吹き飛び、しばらくじっと眺めていました。