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みなさん、こんにちは。


今年最後の
経営者モーニングセミナーに
行ってきました。


◯輪読:「信成万事」

◯「笑顔の力」
有限会社北海道井泉代表取締役様の
ご講話でした。

ありがとうございます。


自分がやりたいことは自分で見つける

ダイエーから撤退する時は
プライドを捨て、社員が物品の
撤去を行なった。
→このことが社員の結束を強めた。


咲顔(えがお)
花が咲き誇る様な心の内から出たもの

自分が辛いときにできることが大切

しっかりした朝礼を実践
→報告、連絡など

人の和がとれ、
自身が笑顔で力を
入れることができた。


今日もありがとうございました。


次回は新年
1月9日です。

来年もよろしくお願いします。






iPhoneからの投稿
みなさん、おはようございます。

改めて読んだ、
「伝説の社員になれ!」

自分をとことん安く売り、
最後に高くなる

バカになれるほどの情熱

成功する5%になる

福祉職一人一冊持ち合わせたい
そんな一冊です。

今の現状に文句を言う福祉職こそ読んで考えを改めてほしい
この一冊は説得力がある
今、不満・愚痴を言う福祉職にどれだけ努力が見られるか?
どれだけビジョンを持っているか?

まずは読んでほしい





iPhoneからの投稿
みなさん、おはようございます。


藤田田さんの書籍に感銘を受けていた
そんなとき、藤田田さんの言葉に
一つ引っかかるところがありました。



簡単にいうと、商売で儲けるなら
死にゆく人を相手にするより
これからの若い世代に売る

つまり、高齢者より
若い世代に売っていくのがよい

ということ。

企業が利益を追求するのは
もちろん、社会貢献のため

経営者は社会貢献のために
儲けるのです

ということは、福祉ビジネスは
逆境のビジネスなんだと
今更ながら感じています。


このビジネスで儲けを出すには
並大抵の努力では難しいのかと
感じました。


しかしながら、これを成功させれば
北海道初
いえ、日本初となり
一気に成功者の仲間入りです。


高齢者福祉でお金をだすのは誰か?

子供夫婦だとすれば
60代が多いでしょう。


では、60代に売れる
60代女性からその子ども40代以下に
売れるものと考えていけば

まだまだ勝算ありと思います。


普通のビジネスが30年サイクルで
動くのを福祉ビジネスは
年齢的なものからもっと早く
20年、15年くらいで動くのでは?

と予想しています。


これからも売れるものは

食べ物と健康


ユダヤの商法での基本は
「女」と「口」を狙え


高齢者用のエステやマッサージ
健康食品や生活用品の販売など

組み合わせればもっともっと
業界を活性化できると
おもっています。



みなさんの意見はいかかでしょうか?





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