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みなさん、おはようございます。



最近、感銘を受けた言葉を紹介します。



「やらない善より、やる偽善」




熱い想い、情熱を持ち続け

何もしないのは


何も考えずにいるのと同じ。



バスケットの神様と言われた

あのマイケル・ジョーダンでさえも

バスケットボールを始めた動機は


「女の子に持てるだろうと思ったから」


なんです。




金持ちになりたいから

女の子に持てたいから

地位がほしい

名誉がほしい



最初の動機は

多少不純でもいいんです。



マイケル・ジョーダンは

行動して

実践して


不純な動機から

変わりました。



さて、わたしたちは

どうしますか?



あなたは

想うだけですか?


それとも

行動しますか?




沖縄営業生活:「いいねっ♪」より

みなさん、こんにちは。



今年初・・・

と意気込んで参加しました



実は先週から開催されていたようです汗


気を取り直して、

一週遅くなりましたが


今年も経営者モーニングセミナーで


「人間として」

「経営者に必要なこと」

「リーダーシップ」


など学びます。






輪読:17条「人生神劇」


講話:ビデオ研修「疾病信号」



病気は恐れるものではなく、

自分の生活・気遣いへの

赤信号である。


病気になったとき、

人間の真意・感情が肉体に反映される。


不自然な生活や心遣いが病気となって

わたしたちに警告している。


病気はなくてはならない。



病気になるということは

心のゆがみ、生活の不自然相が肉体に現れただけ。



病気になった時

心を正し、生活を改める




本日は昨夜の雪もあってか

いつもより参加人数が少なかったです

(20名)



また、来週からも

喜んで学びます。


今日もありがとうございました。

みなさん、おはようございます。








先日、紹介した


「ユダヤ人大富豪の教え」


を読んでいた時のことです。





本田健さんが無人島で過去の過ちなどを


思い出していた時のこと


怒り・悲しみにあふれていた時のこと





読んでいた時、


自分もその世界に入っていたのです。








僕が思いだしたのは、


中学2年のとき、一番仲の良かった友達と


些細なことで大喧嘩をして、


僕は彼を教室のみんなの前で殴って








あのときから卒業まで


そして、社会人になって今まで








彼とは仲直りもできず





最低なことに


自分を正当化していた。








自分が悪いところもあったが、


自分が怒る・殴る原因は彼にあったと。








たった一言


「ごめんなさい」








が言えなかった。








彼との喧嘩のあとも


高校生になってから


2名と絶縁関係になり





今も音信不通で


謝れなかった。








僕はその後仕事や人生でも

「ごめんなさい」が言えず


自分のミスを素直に認めて


謝れずに





お客様の転倒事故に責任を持てなかった。








過去には戻れない








だから、今いる人達には


自分の傍にいる人とは





後悔しないよう





「ごめんなさい」





その一言が言える


自分であるよう








心に決めて、実践しています。











みなさんも


後悔したあのときを


思いだして、悔んで








一歩前へ進みませんか?











今回の紹介書籍はこちら


帯広図書館
にもあります。


↓↓↓




ユダヤ人大富豪の教え 幸せな金持ちになる17の秘訣 (だいわ文庫)