インフルエンザワクチンはいらない/母里啓子 | ブログ

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こんにちは。

岡本大輔です。



昨日から

下の子と妻と

熱発やらなんやらで

体調不良です。

(インフルエンザではないです)。



インフルエンザが流行している

時期ですから

体調管理には気をつけたいですね。



さて、

今時期、読んでおきたい

書籍を紹介します。


抜粋はこちら。

↓↓↓


インフルエンザワクチンは

効果があると期待すると

書かれている。



厚生労働省のホームページ では

あくまで、「効果がある」ではなく

「効果があると期待されている」

という表記です。


なんじゃ、そりゃ?


と思いませんか。



このホームページを読んでも

どのようなことに効果があります


ではなく、期待されることと

~のような研究報告がありました


という報告だけです。





インフルエンザワクチンを

打っても誤嚥性肺炎は防げない。

新型インフルエンザワクチンの後に

死亡した例あり。



インフルエンザで死亡診断書を

書いたことが無いと話す医師の

言葉にあるように


インフルエンザは感染しやすいし

高熱も出ますが、


インフルエンザで死んだ人は

いないとのことです。


肺炎で亡くなる方は多いと

聴きますが、

その肺炎についても

「誤嚥性肺炎」と言いまして


飲み込みが悪くて

気管に食べ物等が入ることで

肺炎になるというもの。


インフルエンザは関係ないし


ワクチンを打ったからといって

飲み込みがよくなるわけでは

ないのです。



輸入ワクチン1200億円は

すべて国民の血税から。


こういう数字を見ると、

本当にワクチンは必要ですか?

と問いたくなります。


前橋レポートにあったように

ワクチンを接種していても

罹患率に変わりなし。


であれば、ワクチンで

インフルエンザを守ろうと

僕たちの税金を浪費するのではなく


・規則正しい生活

・3食しっかり食べて栄養をとる。

・しっかり睡眠をとる。


正しい習慣を身につけていけば

不要なものなんだと

感じています。



僕はここ3年は

ワクチンを接種していません。



ここ1年は

「早起き」・「読書」の効用か?


風邪もひきません。



ワクチンでお金を使うのなら


そのお金で

一冊の本を買って


読んで、早起きして

風邪予防、インフルエンザ予防を

してみてはいかがでしょうか?



関連書籍

インフルエンザ・ワクチンは打たないで!/母里啓子




チェック項目10箇所。50年診療していてインフルエンザで死亡診断書を書いたことなし。インフルエンザワクチンを打っても打たなくても罹患率に変わりなし・・・前橋レポート。インフルエンザワクチンは効果があると期待すると書かれている。インフルエンザワクチンを打っても誤嚥性肺炎は防げない。新型インフルエンザワクチンの後に死亡した例あり。マスク・うがい・意味なし。輸入ワクチン1200億円はすべて国民の血税から。ポーランドでは輸入しなかった。 インフルエンザで滅びた種族・国はない。ポリオは基本入らない。肺炎球菌ワクチンの効用わからず。高齢者に打つ必要なし。