みなさん、こんにちは。
先日、興味深い記事を読みました。
要約すると
「トイレ掃除をするとお金持ちになる」
という内容(要約しすぎ?)
僕が以前読んだ書籍
「『そ・わ・か』の法則」や
本田宗一郎さんの書籍
帯広PHPの友の会の話 でも
トイレ掃除についてはあげられていました。
便器掃除は素手でやる。
そして、便器を舐めても大丈夫と思えるくらい
綺麗に掃除できるかがポイント
(「そ・わ・か」の法則)
プライベートな空間、汚ないところほど
丁寧に綺麗に掃除をすることが大切
職員の働く環境を整えてあげることが
職員の働くモチベーションにつながる
(本田宗一郎さんの考えを若干脚色)
トイレが汚い施設は
スタッフの対応も期待できない
(帯広PHP友の会の話)
トイレという見えづらい部分であり
大切な場所ほど綺麗にすることが
顧客満足度、サービスの質向上につながると
実感した言葉の数々でした。
みなさまからもご意見・ご感想があれば
嬉しいです。
よろしくお願いします。
邪念や下心があってもいい
正しい心を持って何もしないのであれば
邪念や下心、欲があっても
実践することがよい。
掃除、笑い、感謝
形からでいい
続けることから
本質を見出せる
明日からと言わず
今日から
今から実践しよう。
正しい心を持って何もしないのであれば
邪念や下心、欲があっても
実践することがよい。
掃除、笑い、感謝
形からでいい
続けることから
本質を見出せる
明日からと言わず
今日から
今から実践しよう。
松下幸之助と並んで
日本を代表する経営者
本田宗一郎さん。
お金持ちから差別された幼少時代、人間は平等であるべきと
考えたこと。
修理業は物の修理だけでなく、お客様の心を治すこと
従業員の働く環境を大切にする。とりわけトイレはきれいにする。
社長だからとおごらず、社長は一つの役割と話すところ。
お腹を空かせた社員に先にご飯を食べてもらおうと、
一番後ろに並ぶこと。
社員を大切にすることを行動であらわすところに
人間性の高さを感じます。
「成功は99%の失敗を支えた1%」
とことん、やってみること
わたしたちも実践したいです。
日本を代表する経営者
本田宗一郎さん。
お金持ちから差別された幼少時代、人間は平等であるべきと
考えたこと。
修理業は物の修理だけでなく、お客様の心を治すこと
従業員の働く環境を大切にする。とりわけトイレはきれいにする。
社長だからとおごらず、社長は一つの役割と話すところ。
お腹を空かせた社員に先にご飯を食べてもらおうと、
一番後ろに並ぶこと。
社員を大切にすることを行動であらわすところに
人間性の高さを感じます。
「成功は99%の失敗を支えた1%」
とことん、やってみること
わたしたちも実践したいです。

