みなさん、こんばんは
今日から
ぼくが福祉を志した
きっかけを
話していきたいと
思います
まず
ぼくは
福祉系の大学へ
進学しました
その理由を話す前に
ぼくの夢は
幼稚園のとき
『プロ野球選手』になりたい
と文集に書いた以外で
夢と呼べるものは
ありませんでした
小学校のときは
そのとき習っていた水泳や
バスケットボールのことを
書いていましたが
(オリンピックに出るとかプロの選手になるとか
)
それはほかに何もないから
今やっているから
書いておく
それだけのもので
想いはなにもありませんでした
中学校のときには
授業で将来の目標や夢を
書くとき
何も書けず
先生に怒られていた覚えが
あります
それは高校に入学してからも
変わらず
何がやりたいのか
まったく
わかりませんでした
将来自分がどうなっているか
なにも思い描けませんでした
それでは
どうして福祉系の大学に
進学する気になったのか?
それは
次回お話しましょう
(つづく)
明日の予定
朝6:00~
『福祉と別れ6』
昼12:00~
『それでも日本人は「戦争」を選んだ』
夕18:00~
『大学を選んだわけ』
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