こんにちはパー
エライ雪が降ってきましたー
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スタッドレスは訳有ってもう脱いでしまいまして、ちょっと焦っておりますあせるカマオです。

あ、「エライ」はこちらの方言です。「すごい」とか「大変」という意味ですグッド!

DS道場と一緒にしようと思ったんですが、長くなりそうなので別にさせて頂きましたニコニコ

雑誌や本を読んでいると、真実でないことや言葉が足りないものはいくらでもありますよね。

ダウンショットについてその最たる例が、「リーダー分ルアーが浮くため、底ベッタリではなくちょっと浮いているバスを釣るのに適したリグ」という文句です。

ちょっと深く病気べーっだ!の人ならともかく、まだ菌が入って間もなく、病気が潜伏期間中の方がそれを見た場合、納得してしまうのではないでしょうか?

これ、言葉不足。

実際は、フルキャストした場合リーダーがよっぽど長いか水深が相当深くない限りは、ルアーはほとんど浮きません。
真下に落とした場合ならばリーダー分は浮きますが、キャストした場合角度が斜めになるためです。

またリーダーを長くすればするほど動きがナチュラルになる、というのも私的には?です。

リーダーを長くした場合、シンカーが着底した後にルアーがノーシンカーで落ちる距離が長くなるわけですが、それならば始めからノーシンカーを使えばいいだけですから。

さらに一番私がダウンショットに求めている“変化”も(1月4日を見てねニコニコ)それだと生かせなくなる。
ただのフォーリングで食うならば変化は必要ないですからね。


うーん、スイマセン。
説明が下手くそで・・・。日本語難しいしょぼん

なにかありましたらお尋ね下さい。
あ、難しい話はたぶん答えられないですよニコニコ

基本、食欲・性欲・釣り欲の人間の三大本能で生きてるので、頭脳は発達しておりませんので・・・パー
毎月一回バス雑誌が発売されますね。
私はいつもその中から数誌選んで買うのですが、今月のバサー誌に「小森プロのダウンショット道場」なるものが!!

これは避けては通れない道ニコニコ

しっかり読ませていただきました晴れ

驚いたのは、「ダウンショットはピンの釣りではない」という考え方ひらめき電球

私と同じ考え方!!
「やるな、小森プロ」
(冗談の通じない人は読まないで下さいニコニコ

実はこの考え方はフィッシングショーで市村プロも言っていました。

私の考えでは、クランクやバイブレーション、スピナーベイトなど様々な巻き物と呼ばれるルアーは、“サーチベイト”とは思っていません。

それで食ってくる魚は、そのルアーを好んで食ったのだと考えます。
そして食わせられる魚の範囲が広いのが、ダウンショットなのだと信じています。
それは中層から底層まで、早くから遅くまで、そして縦の動きから横の動きまで対応できるリグだからです。
ですので私の場合、例え琵琶湖であったとしてもほぼ一日ダウンショットで通すことも少なくありません。はたから見れば、ライトリグばかりセコ釣りばかりに見えても、動かし方や針やリーダーの長さを微妙に変えることでアジャストしていく。
これってまさに『バスフィッシング』じゃあないでしょうか!!

次は小森プロと私の違いを生意気にも書かせてくださいニコニコ
おはようございますパー

昨日は用事で釣りに行けない・・・

と考えていましたが、用事ついでにムリヤリ!!

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釣ってきちゃいましたーニコニコ

二時間程で、コバス一匹でしたが癒されました。

で、昨日の夕飯はこれっ晴れ
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かれこれ15年くらい私のNO1ラーメンに君臨し続けるキラキラ天下一品キラキラ

うんめーニコニコ


で、養老で寝ておりました。

長野県に帰るのが面倒になっているカマオでした得意げ