すいません。
告白します。
私カマオは・・・

DS道場の件が「続く」になっていたのを忘れておりましたショック!

脳内ではもうとっくに二発目を終えていました・・・
ごめんなさいショック!


さあて“違い”ですが、結構根本的なところが違っていますね、私とは。

小森プロはルアーを餌に近づけようとしていますが、私はそういう概念があまりないんです。

それでもベイトフィッシュは確かにバスフィッシングに不可欠な要素だとは思います。
でもそれはバスの行動の一因として考えるに過ぎないと。あ、過ぎないというか、行動を左右する重大な要素と言っていいかと思います。

ただし「あまりない」と言ったのは、全くないわけではないからです。完全なフィーディングでないと食わないのならば、それを選択します。

だって釣れないと嫌だもんプンプン

またまた続きまーす

(S様、わたくしめの勉強のために是非続きをお願い致しまする・・)
えー、一昨日書いたブログが恥ずかしくて一日出てこれなかったカマオですしょぼん
何事もやり過ぎは良くないです・・・ダウン


取り直して真面目な釣り話を。

今シーズン、ベイトフィネスなるものが熱いそうです。
要はフィネスなルアーをベイトリールに細いラインを巻いて扱うという、言うは易しなもののようです。

しかしこれってホントに必要?

前もってぶっちゃけて言いますと、カバーの釣りでも中に入れるのではなく、際を攻める類の釣りならば、私は出来る限りスピニングで攻めたほうが釣れると思っています。

それは近距離キャストであっても勝手に余分なラインが出てくれるからです。

ベイトではその余分なスラックが自動的には出ないために、手で糸を出すか竿を上げてスプールを回し糸を出すかどちらかですが、もうその時点でラインがルアーを引っ張ってしまっているするために、フリーフォール、もしくはバックスライドの抵抗になっている気がするのです。

8lbフロロなんて今のスピニングリールで普通に使えるうえ、TS2610MLほどのパワーを持ってすればベイトフィネスが無意味に思えるのです。

また特に遠近のキャスト精度が違うと言いますが、そんなに違います?

うーん、分からんガーン

私がまだ未熟なだけかも知れないので、どなたか解説して下さいm(__)m
なんなんでしょう。
この大雪は!!

天気予報を見て、さすがにノーマルタイヤの乗用車で帰るのは怖かったのでトラックで帰り、朝になってみれば雨。

油断していたら長野行きの後輩から電話。「岡谷から更埴まで高速止まってます」

なあにい!!
今年そんなことは一回もなかったはず。
それがよりによって三月に・・。

それからは地獄ですよ、はい。道はガタガタ、私はネムネム。

渋滞だらけで、豊科から松本市内まで3時間20分!!
実にクタクタな一日でござんしたシラー

明日は晴れますように晴れ