プロフィール画像を写真にしてみました。
バスにしようかな、とも思ったんですがこっちの方が私らしいかなとニコニコ

こいつは今うちで飼っている「きんかん」ではなく、実家の「チビ」です。


実は長野県に来るときに、こいつに何も説明することなく実家を出ました。

そうしたら!!

ちょっとして実家に帰ったら、激怒していました雷

当たり前です。突然大好きだったダチが、なんも言わず目の前から消えたんですから寂しいわ悔しいわ腹が立つわだったに違いないです。

それから会うたびに説明して謝って。

なんとか許してもらえましたニコニコ


何年かして志村動物園で似たようなケースを放送していました。動物と話せるという女性のコーナーです。
そのあらすじを見ていたとき、すぐ分かりました。
私と一緒だと。

もし突然、愛すべき家族の態度が急変したなら、自分の行動を振り返ってみるといいかも知れません。


因みに激怒しているときのチビの攻撃に容赦はありませんでしたにゃー

爪が食い込む食い込むショック!
ちわっす!!

結構重大な試練が本日終わりました。とりあえずクリア出来た・・・はず。
その内容はまた後日に紹介するとします。

昨日の釣りのあと思ったことがあります。
バスは魚です。それを忘れちゃいけないなとひらめき電球

当たり前だけど結構落とし穴ショック!

人間は知識や経験、記憶などをたよりにほとんどの行動を決めていく生き物です。
だけどバスはそれらによる行動の決定の比率は比べられないほど低いと思います。
そして野性動物同様に第六感の部分が、今度は人間とは比べられないほどに高いんじゃないでしょうか?

で、今あるバス釣りのシーズナルパターンとかセオリーっていうのは、その第六感を何とか理論化した部分が結構大きいはず。

つまり第六感を無理矢理こじつけて理論にしたものもありそうな気がするんですよ。

だって女性がダメ男を好きになることは理論(母性うんたらかんたら)で説明出来ます(あ、因みにこれは私のパターンかなニコニコ)が、男性がダメ女を好きになるパターンって種の保存的には?でしょう。


だからもっとなんとなくを信じてやらないとと思いますグー
最近理論的に釣りをしすぎなのかなと。

たぶん頭が悪いにも関わらず考察しすぎて、本来野性や思いつきで動く人間なのにそれが生かされていないのではなかろうか、カマオ君雷

なんとなくも君の力なんだから、有効に使いたまえにゃー
と昨日唐崎神社の神様に言われた気がしました。

良く考えたら『何となく』は凄いんですよね。決して悪いことではない。山勘も自分の力ですグー
おはようございます~ダウン

本日は大荒れになるらしく、ついでに私も大荒れしたいです~プンプン

なぜなら!!

釣れん!!
何なんだ、一体!?

先週も渋かったが、昨日もさほど変わらず。

なんせ水温がほとんど変わっていない。
放水量大のせいですね。
何もあったまって欲しいときにあんなに流さなくてもいいでしょうにしょぼん

ただ救われたのは、暖かかったこと晴れ

そしてようやくまさに昨日から、放水量を絞りましたのでこのまま行けば水温は上がるでしょう。


肝心の結果です。
二馬力魚探なしで三人でまして、私が五匹、最大37ショック!

37cmを計った時点でどれだけ私が追い詰められていたか分かるでしょうしょぼん

因みに三人で計五匹です。

ただシャローにもいるにはいます。
タイミングと腕次第で口を使わせることも可能でしょう。

要は腕がないだけ・・しょぼん