今晩わ、カマオです。

なかなかあったかくならないですねーショック!

今日の雨も季節を進めるものではなさそうです。

長野県では、まだまだ全然春ではありません。
当然戦闘力の低い私では釣りにならないわけですが、琵琶湖はどうでしょう?

ふと船団を見ると、多くはニメートル付近に固まっているようです。ただほとんどの人が釣れていない感じ。

ではなぜ船団が出来ているのか?

実はただの群集心理・・・だいたいが途方に暮れてどうしようもなくなり、たまたま2,3艇重なったエリアにさらに集まってくる、そして直にばらける。
その繰り返しですね。
特に今のところ難しい琵琶湖が続いていますので、ネット等の情報を鵜呑みにすると偉い目に会うでしょうね(偉い目に会った私しょぼん)。

ただ一つ言えるのは、船団がシャローに偏りすぎ。

まだまだ春でないですよ。
たぶん・・・にゃー

それでも徐々には、のはずがこの冷たい雨ショック!

正直ガイドさんのように、3mから3.5mくらいでせまーいラインかピンの浚渫などを知っている人がまだまだ有利です。

以上、負け惜しみでした!!
おはようございます。カマオです。

せっかくプロフィール画像を雄々しいチビにしたので、猫ネタをにゃー

私が初めて飼った猫は「ミミ」といいます。雑種です。「ミミ」と呼ぶのは言いにくかったので、私も母ちゃんも「ミー」と呼ぶことがほとんどだったので、当の本猫(人じゃないからねニコニコ)は自分の名前を「ミー」だと思っていたのではないでしょうか?

ミーは頭が非常に良い娘でした。

良く犬がやりますよね、ボールを投げてそれを持ってくる遊び。
あれを誰が教えたわけでもなく、自分でやりはじめたんですニコニコ

ただ一つ違うのはそれがボールなどではなく、「ちくわ」であることにゃー

切ったちくわを「うりゃ」と投げると、ダダダッと走ってそこで食べずに“カプッ”と軽くくわえて持ってきて、「また投げて」と目で訴えるその姿ときたら、キラキラ広末涼子級キラキラの可愛さドキドキ
そして散々遊んで疲れたり飽きたりすると、それをバクッと食っちゃう。

そんなヤツでした。

そんなミー子は私の腕に抱かれて天国に逝きました。
ミー子にもらった分くらい、しっかり愛情を返せたのかどうかが今も心残りです。

泣きそうなので、ここいらでご勘弁を。
第6感で思い出しました。
第7感、セブンセンシズ!!
子供の頃本気で聖闘士になりたかった。

段ボールや発泡でクロスをすごい頑張って作ってた覚えがありますニコニコ

やっぱりシュラでしょー。
エクスカリバー!!


分からない方、スイマセンガーン

ならば黄金聖闘士になれば爆釣なんでしょうか?

光速のフッキングとかいいんじゃないでしょうか!?