というわけで(どういうわけ?)とんでもなく卑猥なブログ記事ドキドキにて以前お話しました例のワイセツ物ですが、

殆どまともにテストすることが出来ませんでしたしょぼん

残念無念ですガーン

次回の宿題になりました。
ただ感度については、確実に悪いです。当たり前です。ウィードの固い柔らかいもさっぱり分からないです。

よって、硬い方で探り軟らかいので仕留める形になりますでしょうか。

TS2610MLで挑戦をしては見ましたが、情報の伝わり方が違うんでしょう、それに対する私の判断力や分析力がまるで働かない。

あ、一応言いますが、2610MLの感度が悪いわけではないです。261ULが伝えてくる情報と何か音程が違うと言うんでしょうか?
この情報はあれだ!!
という確信が出来ないんです・・・

そうこうしているうちに一日が終了致しましたシラー


はぁぁぁっガーン

そんな一日でした。
愛竿写真1
バス釣りという病に冒されたカマオなる男-100621_154452.jpg

愛竿写真2
バス釣りという病に冒されたカマオなる男-100621_154602.jpg

愛竿写真3
バス釣りという病に冒されたカマオなる男-100621_154641.jpg

哀竿写真4
バス釣りという病に冒されたカマオなる男-100621_154736.jpg

哀竿写真5
バス釣りという病に冒されたカマオなる男-100621_154814.jpg


そういうことなんです・・・

こいつでどれだけの魚を獲ったことか・・・

こいつがどれだけのことを教えてくれたか・・・

ワームが受ける水圧までも感じられるほど、

腕の延長のような竿でした
自分の阿呆さに暫く言葉を発することが出来ませんでした

そして違う竿で同じことに挑戦したとき、こいつの偉大さを痛感しました

・・・・


しかし

なんとかプラス思考に考えるようにしました。

きっとね

バスの神様がこう言ってるんだよ

「君は次の世界に進みなさい」と

だから

次に進みます。
こんなことが起きるなんて・・・

と思うほど悲しい出来事が起きました・・・

昨日は

せっかくハイテンションで琵琶湖に乗り込んだにも関わらず

それもすっかり

ダウンしょぼん


んー。

そのために、すいませんブログの更新が滞っていました。

詳細は次回に。

おやすみなさいませ(_ _)