愛竿写真1

愛竿写真2

愛竿写真3

哀竿写真4

哀竿写真5

そういうことなんです・・・
こいつでどれだけの魚を獲ったことか・・・
こいつがどれだけのことを教えてくれたか・・・
ワームが受ける水圧までも感じられるほど、
腕の延長のような竿でした
自分の阿呆さに暫く言葉を発することが出来ませんでした
そして違う竿で同じことに挑戦したとき、こいつの偉大さを痛感しました
・・・・
しかし
なんとかプラス思考に考えるようにしました。
きっとね
バスの神様がこう言ってるんだよ
「君は次の世界に進みなさい」と
だから
次に進みます。