さあ最終話
かな?
いつも通り書いていくうちにどんどんどんどん内容が変わっていって、
最終的に、あれ
ってなっちゃう時が頻繁にありますので、
終わらなかったらスイマセーン
で、
太極拳
(笑)
あの名作
「少林サッカー」
を見た方なら分かります。
話は飛びまして、
肉食系腹筋グウ
(えーとパクリです、せろ様作)
を決めた後大切なのは、
テンションを抜かないこと
力の方向を出来得る限り同一にすること
です。
言葉にすると難しいのですが、要は魚が全く同一方向にずっとファイトしていて、それに対応してテンションを掛け続ける限り、バレることは殆どないということです。
でもそれは絶対ないわけです。右に左に上に下に、ヤツラは動き回るわけですたい
そこで
太極拳
少林サッカーで最後にキーパーをやる女の子
実際の太極拳は実は私、良く知りません
が少林サッカーでは、
あの燃え盛るような悪虐極まりないシュートを、
円運動
でいなします。
つーか
さらに力を加えて
跳ね返すのです




さあ
我々も、円の力で
ブラックバスを




跳ね返しましょうっ



あいやー
やっぱり
続く

かな?
いつも通り書いていくうちにどんどんどんどん内容が変わっていって、
最終的に、あれ

ってなっちゃう時が頻繁にありますので、
終わらなかったらスイマセーン

で、
太極拳
(笑)あの名作

「少林サッカー」
を見た方なら分かります。
話は飛びまして、
肉食系腹筋グウ
(えーとパクリです、せろ様作)を決めた後大切なのは、
テンションを抜かないこと
力の方向を出来得る限り同一にすること
です。
言葉にすると難しいのですが、要は魚が全く同一方向にずっとファイトしていて、それに対応してテンションを掛け続ける限り、バレることは殆どないということです。
でもそれは絶対ないわけです。右に左に上に下に、ヤツラは動き回るわけですたい

そこで
太極拳
少林サッカーで最後にキーパーをやる女の子

実際の太極拳は実は私、良く知りません

が少林サッカーでは、
あの燃え盛るような悪虐極まりないシュートを、
円運動
でいなします。つーか
さらに力を加えて

跳ね返すのです





さあ

我々も、円の力で

ブラックバスを





跳ね返しましょうっ




あいやー
やっぱり
続く
私は海が好きです。
そんな奴が今は海無し県に住んでいるのも、これまた不思議
海水浴なんかは大好物なんですが、
周りの若者達が日焼けしたり、ビーチバレーしたりしているのに目もくれず、
自称
ピチピチのオッサン
は
ひたすら生物を追いかけ続けます
因みにその横で
浮輪に揺られている巨匠は
酔います
そんな私がガキの頃、夏になるとよく江の島へ泳ぎに行ったもんです。
橋の東西両方が海水浴場なんですが、
子供の頃からあんまりな感じでした。
なぜなら水が汚くて潜ると何も見えないから
高い波があるときだけは、夢中で浮輪やボートで乗って楽しんだ記憶があります。
じゃあどこがメインか?
橋を渡り江の島に入り、山を登り裏側へ行くと「岩屋」というところがあります。
ここ、思いっきり岩場です。
そこの水が溜まったところ(といっても水深5m位はあったかな)や岩場で、夢中で遊びましたね
デカイ洞穴が近くにあって、あれは怖かった。
フナムシはそこら中にワサワサいるし、タコを見つけて喜んだり、ウツボを発見して驚いたりもした。
何年か前の夏に、観光でここに来る機会がありました。
整備された遊歩道が出来、その両端には柵があり、そこから出てはいけないような雰囲気を醸し出していました。
どうやら
もうここで泳いでいる人はいなさそうでした。
安全のためでしょうか?
ならばそれが間違いだとも言えません。
ただ少し寂しく感じました。
私が遊んでいるときは、フジツボで足やそこらを切ることなんて、しょっちゅうでしたが、
今の俗に言う「怪物親」の中には、
「うちのマークンがフジツボで怪我したじゃないの
どうしてくれるザマス
」
なんて
神奈川県庁に怒鳴り込む親くらい
いそうですもんね
そんな奴が今は海無し県に住んでいるのも、これまた不思議

海水浴なんかは大好物なんですが、
周りの若者達が日焼けしたり、ビーチバレーしたりしているのに目もくれず、
自称
ピチピチのオッサン
はひたすら生物を追いかけ続けます

因みにその横で
浮輪に揺られている巨匠は
酔います
そんな私がガキの頃、夏になるとよく江の島へ泳ぎに行ったもんです。
橋の東西両方が海水浴場なんですが、
子供の頃からあんまりな感じでした。
なぜなら水が汚くて潜ると何も見えないから

高い波があるときだけは、夢中で浮輪やボートで乗って楽しんだ記憶があります。
じゃあどこがメインか?
橋を渡り江の島に入り、山を登り裏側へ行くと「岩屋」というところがあります。
ここ、思いっきり岩場です。
そこの水が溜まったところ(といっても水深5m位はあったかな)や岩場で、夢中で遊びましたね

デカイ洞穴が近くにあって、あれは怖かった。
フナムシはそこら中にワサワサいるし、タコを見つけて喜んだり、ウツボを発見して驚いたりもした。
何年か前の夏に、観光でここに来る機会がありました。
整備された遊歩道が出来、その両端には柵があり、そこから出てはいけないような雰囲気を醸し出していました。
どうやら
もうここで泳いでいる人はいなさそうでした。
安全のためでしょうか?
ならばそれが間違いだとも言えません。
ただ少し寂しく感じました。
私が遊んでいるときは、フジツボで足やそこらを切ることなんて、しょっちゅうでしたが、
今の俗に言う「怪物親」の中には、
「うちのマークンがフジツボで怪我したじゃないの
どうしてくれるザマス
」なんて
神奈川県庁に怒鳴り込む親くらい
いそうですもんね


