すんごいどうでもいいことなんですが、



性欲って何歳くらいから衰えるんでしょーかね?



よく高校生くらいが一番スケベだったとか聞くんですけど



30中盤の現在の私

エロさで勝負したら18歳の自分にも勝てるんじゃないの!?




で、



こんな話してるとね

必ずいるんですよ

「馬鹿じゃん」

て言う人が。



あなた釣りはされますか?

される。大好きだ。


ほうほう。



それじゃあ
あなたもエロじゃーないですか。


昔から決まってるんですよ。


釣り馬鹿はエロバカってね。



ほれ、恥ずかしがってないで、こっちに来てごらん。


さあ、自分をさらけ出すんだ。



うぇっへっへっへっ




よーく見るんだ



それが本当の



君なんだよドキドキ




このドスケベ!!!!!!












えー、大変残念なことに
何を書きたかったのか、よう分からんようになってまいました。


内容?
もちろんないよー



寒っ霧
少し前に、お世話になっている釣り具屋さんで「釣り具屋」について話をしました。



かれこれ約10年ほどのお付き合いになりますが、いろいろマニアックな相談に乗ってくれたり、イメージを説明して商品を探してくれたりと(付き合うほうも大変でしょうなガーン)大変お世話になっております。


ありがとう、ふるきん!!!!(フルチンじゃないよ晴れ


で、なんでこういう話になったのか忘れましたが、釣り具屋さんというものについて語り合ったことがありました。



意見が共通したのは、「宝箱のようなお店が最高」ということ。


開けてビックリ!!
そんなお店。


ただそれだけだと間違いなく潰れますショック!


気が付けば不良在庫の山ガーン




そして“流行を見極める”こと。

この場合は流行のものを見つけ出すだけではなくて、その期間もしくは定着するかどうかも見極めなくてはなりません。


特にバスの業界は流行に左右されやすいので、これは重要でしょうね。




売れないと感じたものは、バッサリ捨て値で売る度胸も必要かもしれません。


中途半端に残った在庫は、バラッバラッと乱雑に棚に残り、またお店の売場面積も狭くしてしまいますんで。


この点で実は、スゲー!!と感じた店が南紀旅行中にありました。

「フィッシングマックス」です。

何がすごいかと言いますと、まず値段。

これは売れない!!と決めたものは、物凄く安くしてあります。


そしてこれが一番驚いたのですが、売れてるルアーでも“売れないカラー”ならば安くしてあることです。

ここまでの思い切りはなかなかできないと思います。




そして最後に、定番を見極めさらに置きつづけること。


実は定番ルアーというものは、同カテゴリーに新製品が登場した場合は、一時的に売上が下がります。


しかし大抵は戻ります。

だいたいが流行で終わりますから。

ですので定番の見極めは必要なわけです。





まあ、ざっくばらんに言いますれば、

いいものは残り悪いものは消えるわけでもなく、

すんごく流動的な世界なわけです。



こんなバスにとっては逆風吹きすさぶ時代で、さらにそんな不安定な世界の中で、頑張って頂いてる釣り具屋さんを、


私は応援してます!!!!
この間、DSに使っているラインを5lbに落としましたが、結局最近6lbに戻しました。



前々回の琵琶湖で、めったにしないラインブレイクをしたことが要因の一つなんですが、それだけではないんです。



あくまでも個人的な感覚なんですが、6lbの方が操作性が良いんです。


自分でも変だと思います。
普通に考えて、細いほうが操作性とキャスト性は上のはずなんですが、操作性については私は6lbの方が使いやすい。



そもそも同じ素材であれば、ラインは太い方が伸びにくいので、使い方にもよりますが操作性は上のはず。

ところが自然条件である風・水流や、浮力がそれに関わってくる。

それらの力はかなり大きいものなので、相関性が変わってくるわけです。



恐らく私の感覚で、その相関性の変わるボーダーラインが、5と6の間なんだと思います。




まあ、早い話、ライトラインを使うだけの腕がないっつーことッスよしょぼん