大変です!!!!!!



巨匠が突如、頼んでもいないのににひひ



創作してしまいました雷雷





どうやら、自分の絵で笑いがとれることが


快感になってきたようですニコニコ




しかも描いた本人が、


描いた直後に大笑いするという事件が多発しており、


自分でも何が描かれるか分からないその崩壊ぶりが、はたから見てると最高ですグッド!







ではいきます。


「ミッキーマウス」

バス釣りという病に冒されたカマオなる男-DVC00166.jpg



インチキくさっ!!


中国のある遊園地にこんなのいませんでした!?






「蚊」(か)

バス釣りという病に冒されたカマオなる男-DVC00167.jpg



なぜだ?



なぜ晴れ人面晴れ!?!?!?!?



なんかドリル付いてるしニコニコ


「掘るか掘られるか、それが問題だ!!」


そういうことか?(どういうこと?)にひひ






二作品だけですが、巨匠でしたーパー








ps.


実はもう一つ、書こうとしていたんですが、リタイアしました(笑)、ハエを。
つまり私が考えているのは、



『違和感の排除=ルアーの存在感を明確にする』



ということです。





しばらくの間、ダウンショットリグで試行錯誤をしておりますガーン




ラインの太さ、シンカーの重さや硬さ、針の大きさや線径、アクションの仕方、竿から発せられる振動。






ルアーが小さく、しかも軟らかいワームである。




よってそれらのセッティングが、非常に微妙で繊細なものになってしまう。



何かをちょっといじっただけで、ガラッと変わることが有り得るんですよね。





でも、正直それが楽しいニコニコ




そこいらの部分が、フィネスなダウンショットを私が好む、理由の一つかも知れません。






ただ何だかんだ言っても



一応全部考えてはいるものの、測定装置なんかはないから、





全部私の感性次第なんですよねべーっだ!





ビバ!!


本能!!!!!!
少し前に



ブログにていつもお世話になっている“ひびきさん”に、



「ハンドルノブを換えたら、リールが別物になった」


と薦めていただいたので



とても素直で良い子ニコニコの私は、交換を心の中で決めておりました音符





ひびきさんが使ってらっしゃるのは、『07ステラ コルクハンドルノブ』(夢屋)だそうです。





当初私もこれを探していて、触ってみたいと思っていたのですが、



夢屋にもう一つ『コルクノブTYPE2/3』なるものがありました。





こちらはどうやら圧縮コルクを使用しており、重量こそ天然コルクより重いものの、硬く感度が良い。



たまーに竿のグリップの一部に使われているので、常連の釣り具屋さんにて探し出し、触らせてもらったところ、



なかなか良い感じグッド!





なのでコチラを買おうかな・・・




と、釣り具屋さんからシマノに頼んでもらおうとしたところ・・・



入荷は10月末ショック!



ムリシラー


待てませんパー






ということで、ノブ探しは振り出しに戻りました。




続く