つまり私が考えているのは、



『違和感の排除=ルアーの存在感を明確にする』



ということです。





しばらくの間、ダウンショットリグで試行錯誤をしておりますガーン




ラインの太さ、シンカーの重さや硬さ、針の大きさや線径、アクションの仕方、竿から発せられる振動。






ルアーが小さく、しかも軟らかいワームである。




よってそれらのセッティングが、非常に微妙で繊細なものになってしまう。



何かをちょっといじっただけで、ガラッと変わることが有り得るんですよね。





でも、正直それが楽しいニコニコ




そこいらの部分が、フィネスなダウンショットを私が好む、理由の一つかも知れません。






ただ何だかんだ言っても



一応全部考えてはいるものの、測定装置なんかはないから、





全部私の感性次第なんですよねべーっだ!





ビバ!!


本能!!!!!!