発見!!!!



バス釣りという病に冒されたカマオなる男-DVC00203.jpg




天一トラック!!!!!!






かっけ~グッド!






追いかけてパシャリ晴れ




ほぼ不審者でしたニコニコ







朝からいいもん見たから、
今日はイケますぜ、ダンナ!!ひらめき電球
どうしても・・・




壁が越えられない。









バス釣りという病に冒されたカマオなる男-DVC00199.jpg




11cmの壁が越えられないのです・・・





この写真は前回の釣りのときのものですが、14cm。







今年は、一回だけハイカットにハイカットと同じくらいのバスが掛かりましたが、合わせたと共に吹っ飛んで、反対側に落水・・しょぼん






なんとか普通に釣りして、11cmの壁を越えたい。





強く思いますグー
おはようございます(_ _)



ムラムラ中のハッキリスケベドキドキ、カマオです。









今回はスピニングリールの糸巻きの話しです。






私が使っているスピニングリールは、現行ツインパワーMgのC2000Sです。



これに試行錯誤の末、フロロカーボンの6lbを巻いています。





しかしシマノのスピニングリールの2000番スプールに、6lbフロロカーボンを巻くのは、はっきり言って一般的ではないです。




そこで気になるのが、ライントラブルと糸巻き量についてではないでしょうか?






ということで、これらについて。









まずライントラブルについてですが、一番見落としやすいのは





『糸巻き形状の調整』ではないでしょうか?





そもそもリールには基準となる糸の太さがあり、それをもとに作られています。



そしてそれを大きく外れた太さのラインを使うと、



ひらめき電球ラインはスプールの上か下に、偏って巻かれてしまうのですひらめき電球





そうするとラインは、キャスト時に整然と放出されるのではなく、まとめてドバっと出るなどの、異常な放出のされ方をします。



結果ライントラブルが多くなります。








じゃあどうするか?



人為的に調節するんです。



実はもともとそういうとき用に、リールには“ワッシャー”が付属していますし、調整の仕方も取説に書いてあるんです。





それにも関わらず、「ライントラブルが多いからダメ」なんて大々的にふれまわる人がいますが、



要は知らないだけです(笑)





因みにワッシャーを追加すれば、逆テーパー(下が細く上が広い)を解消できます。










ただし私のような場合は、やはり多少ライントラブルは発生します。




しかし毎キャスト、ラインローラーにラインをしっかり乗せるとか、たまにテンションを掛けながら巻いてやるとか、



基本的な部分を行っていれば、そんなに気になるほどでもないです。







個人個人で気にするかどうかは違いますので、


あくまでも私は全然大丈夫ということですがガーン






続く