おはようございます。
皆様釣りを楽しんでいますでしょうか?
私はこれから、健康診断を楽しんでまいります(T0T)
さて、この間釣具屋へ行ったら、こんなものを見つけました。

ムラカミシークレット
三色ありまして、

こんな感じです
一色はスモークに金ラメ。
メルギルよりは薄く、クリアよりは濃いスモークですね。それに金ラメが入っています。
二色目は、チャートに青ラメと金ラメ。
チャートはあまり使ってはいませんが、ラメが入るだけで素敵に見えてくるのは、常吉の作戦通りでしょーか?
そして三つ目は、グレープ系に青ラメ。
ジュンバグに近い色ですが、グレープは薄めな感じ。
その分、青ラメが強調されているようです。
全部で八袋も買ってまいましたあ
MAX釣りしてええぇぇぇっ

皆様釣りを楽しんでいますでしょうか?
私はこれから、健康診断を楽しんでまいります(T0T)
さて、この間釣具屋へ行ったら、こんなものを見つけました。

ムラカミシークレット

三色ありまして、

こんな感じです
一色はスモークに金ラメ。
メルギルよりは薄く、クリアよりは濃いスモークですね。それに金ラメが入っています。
二色目は、チャートに青ラメと金ラメ。
チャートはあまり使ってはいませんが、ラメが入るだけで素敵に見えてくるのは、常吉の作戦通りでしょーか?

そして三つ目は、グレープ系に青ラメ。
ジュンバグに近い色ですが、グレープは薄めな感じ。
その分、青ラメが強調されているようです。
全部で八袋も買ってまいましたあ

MAX釣りしてええぇぇぇっ


ちゅぢゅき でちゅ。
救急車に乗って病院に着き、
「先生、鎖骨が折れました」と伝えたところ、
一言
「普通もっと痛がるんだけどね」
そして、診察結果。
聞き慣れない言葉が!!


『粉砕骨折』


粉砕してます。
レントゲン見ても、確かに『粉砕』

この粉砕骨折の場合、手術をしなきゃダメらしく(要は粉々になったのをパズルをはめるように並べて、プレートで固定する)、後日
Let’s 手術
(手術って英語でなんて言うんでしょ?)
先生にまず、「麻酔は部分麻酔です」と言われました。なんでも神経がたくさんあるらしく、全身だと反応が分からないようで。
手術が始まると、恐ろしいことに気付きました。
手術箇所と私の顔の間には、カーテン一枚だけ
カーテンに血が、『ピチャッ ピチャッ』
カーテンごしに骨が、『ゴリッ ゴリッ』
プレートを骨に固定するためのネジを入れるために、右耳のすぐそばでドリルが、『キュイーン』
それが骨に入り、『ギュビィィーン』
痛みはないんですが・・・
全部耳元です・・・
そうこうしてるうちに手術が無事終わり、あとは骨がくっつくのを待ち、もう一回手術をしてプレートやらなにやらをまた除去するだけとなりました。
ちゅぢゅく
やっぱり続かない(笑)
で、プレートの除去手術です。
この手術では、そんなに大掛かりなことはなく、入れたものを出すだけ。
よって最初に比べて、麻酔も少しだけ。
で、結構短時間でプレートを固定していたネジを外し、さらにプレートを針金でグルグル巻きにしていたのでそれも外し、プレート自体を外す。
最後に傷口を縫って・・・




終了




のはずが・・・
看護士が一言。
「先生、足りません」
? 足りないって何
どうやらプレートを巻いていた針金は二本あって、そのうちの一本を、
体の中に忘れたらしいのです






先生ビックリ
、私はガックシ
しょうがないので、もう一回開いて取るしかないのですが・・・












なんかおかしい。
右肩が・・・
痛い




そう、どうやら、麻酔がきれかかってるようなんです。
先生にそれを伝えると・・
「すぐだから。」
ほげええぇっ
結局、感覚はほぼ戻り、
縫うときなんかは物凄く痛かったんですが、
それよりも、
肌を糸が通っていく感覚が物凄くイヤでした・・・
痛い話でしたー
ああ、頑張った、カマオ。
救急車に乗って病院に着き、
「先生、鎖骨が折れました」と伝えたところ、
一言
「普通もっと痛がるんだけどね」

そして、診察結果。
聞き慣れない言葉が!!


『粉砕骨折』


粉砕してます。
レントゲン見ても、確かに『粉砕』


この粉砕骨折の場合、手術をしなきゃダメらしく(要は粉々になったのをパズルをはめるように並べて、プレートで固定する)、後日
Let’s 手術

(手術って英語でなんて言うんでしょ?)
先生にまず、「麻酔は部分麻酔です」と言われました。なんでも神経がたくさんあるらしく、全身だと反応が分からないようで。
手術が始まると、恐ろしいことに気付きました。
手術箇所と私の顔の間には、カーテン一枚だけ

カーテンに血が、『ピチャッ ピチャッ』
カーテンごしに骨が、『ゴリッ ゴリッ』
プレートを骨に固定するためのネジを入れるために、右耳のすぐそばでドリルが、『キュイーン』
それが骨に入り、『ギュビィィーン』
痛みはないんですが・・・
全部耳元です・・・
そうこうしてるうちに手術が無事終わり、あとは骨がくっつくのを待ち、もう一回手術をしてプレートやらなにやらをまた除去するだけとなりました。
ちゅぢゅく
やっぱり続かない(笑)
で、プレートの除去手術です。
この手術では、そんなに大掛かりなことはなく、入れたものを出すだけ。
よって最初に比べて、麻酔も少しだけ。
で、結構短時間でプレートを固定していたネジを外し、さらにプレートを針金でグルグル巻きにしていたのでそれも外し、プレート自体を外す。
最後に傷口を縫って・・・




終了




のはずが・・・
看護士が一言。
「先生、足りません」
? 足りないって何
どうやらプレートを巻いていた針金は二本あって、そのうちの一本を、
体の中に忘れたらしいのです







先生ビックリ
、私はガックシ
しょうがないので、もう一回開いて取るしかないのですが・・・












なんかおかしい。
右肩が・・・
痛い





そう、どうやら、麻酔がきれかかってるようなんです。
先生にそれを伝えると・・
「すぐだから。」
ほげええぇっ
結局、感覚はほぼ戻り、
縫うときなんかは物凄く痛かったんですが、
それよりも、
肌を糸が通っていく感覚が物凄くイヤでした・・・
痛い話でしたー
ああ、頑張った、カマオ。


