おはようございます。













弁慶掘、多摩川、荒川、。


雄蛇が池、亀山湖、高滝湖。



霞ヶ浦、利根川。



佐野フィッシングエリア。



吉羽園。



津久井湖。



河口湖、山中湖。



木崎湖、小渋湖、深見池、天竜川支流、矢筈ダム、野池数ヶ所。



阿木川湖、矢作湖、笠原野池、大江川、五三川、長良川。



琵琶湖。



佐渡島野池。



邑知潟。















突然ですが、今までバス釣りに行った場所を羅列してみました。





こうしてみると結構行ってますな、こりゃ(笑)





中には、行ったことは覚えているもののどんな所か覚えていない場所もありますし、



魚を釣っていないところもありますねーガーン








場所を思い出すと共に、その時の旅の思い出や、過去の自分も思い出します。


















そういえば、佐渡島以外は全部本州です。




うーん、



釣りに行ってみたいのは、『四国』ですね。



なぜかの理由はただ一つ!!!!!!





















なんとなく(゚o゚)
なんなんでしょうか?






この「エラー」って。







しょっちゅうなるんで、頭にきます。















「いい加減にしろや、コラッ、ボケぇ!!むかっ





















ってkamacoさんが。

( ´∀`)
ワームの断面の形状を見ていると、いろいろ妄想が膨らみます。









例えばこの二つのワーム。





バス釣りという病に冒されたカマオなる男-DVC00256.jpg







片方はハンハントレーラーですが、



もう片方は、ミニチュアジグトレーラーからパーツをもいだものです。












上から見ると似た感じですが、全然違うことに気付きました。





比重、リブの深さ、ボディー部の形状などよーく見ますと結構違いますが、今回は断面形状について。


















こんな感じ。


バス釣りという病に冒されたカマオなる男-DVC00261.jpg
バス釣りという病に冒されたカマオなる男-DVC00262.jpg





ハンハントレーラーは三角形状、ミニチュアジグトレーラーは扁平形状です。






よって水圧や水流を受けての動きは、まるっきり違うんですね。










三角形状は、頂点から水をどちらかに逃がすために、水圧を受けるとスライドしやすいですが、



扁平形状は、上下の動きを基本にします。


















つまり動きも、生み出す水流波動もまるで違うので、




同じ使い方で片方に魚が集中することが、起こりうるんです。









最近のワームで一番分かりやすいのは、



デスアダーとデスアダースティックとかでしょうか。








「デスアダー」という冠に、勝手に騙されてしまいそうですが、



そういった違いが明確にある以上は、使い分けも間違いなく出来るはず。


















かくいう私は、



スティックの方は使ったことありませんがガーン




ぱっと見だけでは、分からないこともあるようです。