さあ、今のうちに書いておかないと遅くなりそうなんで、




書かせてくださいませ。














まずTS261ULは、アンリミテッド265Lに比べてソリッドの部分が長いです。


トップから6番目のガイドまでがソリッドティップですね。




ですんで先の部分は、265Lよりも軟らかい。





だから食い込み(つまりTバックでいうところのTフロントドキドキ)については、上回ります。














ただしバット部分は、265Lよりはるかに硬いんです。




なので特に、瞬発的なアクションをさせたときに、ベリーからバットの硬い部分で使えるんです。



265Lだと、この時により根元の方から曲がってしまい、少し鈍重なアクションになってしまう気がします。




















そして、もっと私が重要視していることがあります。




だいぶ前に書きましたが、全く同じルアーを使いラインテンションを張らずに釣りをしているとき でも、







ひらめき電球アタリの数つまりは釣れる数が、竿によって変わるんですひらめき電球







これはシェイクをしなくても、つまりは完全なステイの場合でもそうです。








なんでかは分かりませんが、推測では、




魚がラインに与えた振動を反射する量が、竿によって違うのではないかと思います。










そしてTS261ULは、その違和感を、魚に与えないことに秀でているようなんです。

















ですんで買い直しましたにゃー




















そして




















朝から長文でスイマセンガーン


















では、本日琵琶湖に出撃される皆様、





あなたとカマオは、





琵琶湖水というドキドキLOVEドキドキによって繋がっています。






私よりデカイのを釣った場合、





















特製鼻フックを持って飛んでいきますので、



お忘れなく
ε=ε=┏(・_・)┛