前回は匂いが付いただけではないデンジャラススメルバージョン、略してDSV(どっかで聞いたことあるな?)の、性質変化についてまでお話させて頂きました。



それは



・長い(日本人の平均は13cmらしいヒヨコ


・太い(そう、まるで張り裂けんばかりに!!


・硬い(おお、まるでオリハルコンのようだ晴れ


・重い(さあ、子宮まで届け雷、ワイのヘビーサウーンド!!!!




という性質変化・・・



何の!?



アンタの想像してる通りっすよ、ヘッヘッヘッ得意げ






正気に戻ってひらめき電球





ここまでくると分かると思います。


前に書きました「ワームの硬さ軟らかさ」は、ここでも繋がってきます。



そう、ノーマルよりも断然、“波動が強い”のです。

よって逆に言えば、波動が強いものが通用しない状態のときには、DSVはノーマルに劣るわけです。



実はだいぶ前から“小さくて波動が強い”ワームを探していました。


一応お伝えしたかったのは、まさにこの“匂いばかりを求めたわけではない”ということですグー



その答えの一つがこの

“DSV”と言えるかもしれませんね。



でも



まだ何か出てきそうな気がするんですよねー、頭の中からニコニコ




何かなー?



出て来たらまた書きまっす。


期待せずに待っていてくださーい。



なんせ期待に応えられない男ですんでしょぼん