こんちわー、カマオです。
また雨ですねー雨

また状況が変わりますねーシラー


そしてわたくしの手に負えなくなってしまうわけですよ、琵琶子さんが!!


この間の琵琶子さんはまるっきし御機嫌斜めで、何をどうしたら先週のようなトビッキリのご褒美を頂けるものかと四苦八苦したわけですが、この様子だとまたそうなりそうですねーしょぼん



話は変わりますが、釣りをしているときもしていないときも、常に頭から離れないことがあります。


それは「どうしたらブラックバスという魚と、それを好んで釣る人に対する誤解や偏見が解けるか」ということ。


例えば私のこの言い草を見て、「何言ってんの?この人はプンプン 在来魚を食い散らかして減らしてるのは事実でしょうが!!」という方もいると思うんです。


また漁獲量が減少していることを話にだして、単純に在来魚が減少しているからだとし、それは外来魚の食害だと直ぐに頭に浮かんでしまうとしたら、もうその時点で偏見を抱えていると思います。


この話がもしも、外来魚が全く絡んでいないものだという風に置き換えて見れば、全くもって無茶苦茶な論述だと分かるはずですが、偏見とは恐ろしいものでそれすら通じない。


ただ私の頭からは常に離れません。


私か同じような方々が、いつかこうパキーンひらめき電球と閃いて、


現状を打開出来る日を


信じています。


いつかどこかで書いた気がします。


「半紙を重ねるような日々の努力と、それをベースにした一瞬の閃き」


今現在、私は半紙を重ねている真っ最中です。


無駄に見えるかも知れませんが


少しでも厚く、高くなるように富士山