おはようございますヒヨコ

三日の釣行にて、265Lの琵琶湖デビューとしては最高の魚が釣れてくれましたニコニコ


あまりに素敵な引き具合に久々に足が震えましたが(別にパンツまでビタビタなためではないですよ)、結果だいぶFDアンリミテッド265Lとそこそこ分かり合えた気がします。


今回は宿題であったパワー&捕獲能力と、違和感排除能力について今の段階で感じたことでございます。


パワーについては、正直今まで扱った竿とは住む世界が違うといっていいかと思います。

パワーを出してバスを浮き上がらせるという竿では決してないです(こんなこと言ったら怒られますかね?)。

じゃあ弱いの?


いえ、ハチャメチャ強いです。

なんじゃそりゃプンプン


実はパワーを出すのではなく、バスから与えられた力を“相殺”します。


パンチ!南斗水鳥拳究極奥義 断己相殺拳パンチ!

なみに相殺します。
(あ、ラオウに破られてるからダメですね、こりゃ、却下)


私が感じたのは、170Mと同じく負荷の強弱によって曲がり方を変え、出す力を変える。

しかも、釣った58.5cmのアフター回復ムキムキバスの引きでも、「まだまだ曲がるな」と感じました。

その意味での強さを持っているということです。


続く