
さあてコイツ。
新たな右腕になるべく、ただ今
シンクロ中
のファイナルディメンションアンリミテッド265Lです。今回は感度についてです。
私がいつも感度を調べる方法があります。
使うのはこれ。

スピーカーですっ

結構以前から、竿の感度を調べるのにいいなあとやっていましたら、真ん中へこんでまーす
。結構的外れでもないようで、今年のフィッシングショー、シマノブースでもやってましたねー。
ちょっと嬉しかったりして

穂先を付け、いつもにぎっているようにして、ミュージックスタート

・・・?
・・・!!
凄いよ、コレ

ビンビン

断言しますが、今までの竿の中でNO1間違いなし

リールシートがCI4に変わったことの恩恵?
ああ、それだけではないですね。ブランクの伝達力も高くなっているんでしょうね。
ふと考えついて、こんな風にやってみる


フタ付き・・・
今だかつてこの状態で振動を伝えた竿はない。
が、感じる・・・感じるぞおぉぉ
ウィヒィィ

そんな感度です。
因みに、

この間の野池。
ここには布?繊維?が敷いてありまして、水中でも途中まで敷いてあります。
で、写真で分かります?
なんかブロック状に起伏があるんですよね。
そしてこの起伏が、しっかり伝わってきました

TS261ULを、この分野ではだいぶ上回っていると言えます
