良いライン、バスプライド。
このラインとの出会いで、ナイロンラインを使いながら8から6lbに太さを下げることが出来、確実に釣果も上がりました。
なんでナイロン?
と思う方もいるかと思いますんでその理由を。
水に馴染む感じが好きだったからです。水に溶け込むようなフィーリングを持っていた方が私的にうまくいくルアーの場合は、今でもナイロンを使います。
当然その伸度を利用したり、飛距離やノントラブル性もありますね。
しかし徐々に私のダウンショットに必要なものが変わってきました。
瞬発力。
今の私のダウンショットに不可欠なものです。
そして耐摩耗力。
これについての相手はバスの歯です。
ノーテンションの釣り方を頻繁にするようになるにつれ、口の中に掛けることも多くなり必要になってきます。
瞬発力の面ではPEという手もありますが、耐摩耗力はダメですし、リーダーをつけると、ノーテンションにしたときに不自然になるうえPE部分が風、流れに弱すぎてステイがうまくいかない。
そして登場したのが、ARCスプールでした。
このスプールのおかげで私は、フロロ6lbをツインパワーC2000Sで使うという現在のスタイルにたどり着きました。
リールがこれだけ小さくてもライントラブルに悩まされない
ただこれは以前1000番リールを使っていて培った、ライントラブルに対抗する力が作用しているのかもしれません。
よって万人向けではないかも?
因みに今は、釣具屋に勧められた天龍のマグナインパクトというフロロラインを使っています。良いラインなんですが、バスプライドと出会ったときのような衝撃はないですねー。
これからも色々と変わっていくんだろうなあ
このラインとの出会いで、ナイロンラインを使いながら8から6lbに太さを下げることが出来、確実に釣果も上がりました。
なんでナイロン?
と思う方もいるかと思いますんでその理由を。
水に馴染む感じが好きだったからです。水に溶け込むようなフィーリングを持っていた方が私的にうまくいくルアーの場合は、今でもナイロンを使います。
当然その伸度を利用したり、飛距離やノントラブル性もありますね。
しかし徐々に私のダウンショットに必要なものが変わってきました。
瞬発力。
今の私のダウンショットに不可欠なものです。
そして耐摩耗力。
これについての相手はバスの歯です。
ノーテンションの釣り方を頻繁にするようになるにつれ、口の中に掛けることも多くなり必要になってきます。
瞬発力の面ではPEという手もありますが、耐摩耗力はダメですし、リーダーをつけると、ノーテンションにしたときに不自然になるうえPE部分が風、流れに弱すぎてステイがうまくいかない。
そして登場したのが、ARCスプールでした。
このスプールのおかげで私は、フロロ6lbをツインパワーC2000Sで使うという現在のスタイルにたどり着きました。
リールがこれだけ小さくてもライントラブルに悩まされない

ただこれは以前1000番リールを使っていて培った、ライントラブルに対抗する力が作用しているのかもしれません。
よって万人向けではないかも?
因みに今は、釣具屋に勧められた天龍のマグナインパクトというフロロラインを使っています。良いラインなんですが、バスプライドと出会ったときのような衝撃はないですねー。
これからも色々と変わっていくんだろうなあ
