ツインパワーの1000番とナイロン8lbの組み合わせ。
たぶん世間のバスフィッシング的には、全くの論外だったでしょうね。
そもそも8lbのラインをライトリグで使うことだけでもあまり聞いたことがない。
ましてや1000番の深溝スプールなんて・・・ねぇ?
でもやってみないと分からないじゃないですか?
タックルのベストバランスなんて人それぞれ違いますし。
結果、皆様の予想通りのライントラブルの嵐
考えた末、リールを変えました。
TDイグニス2506C。
当時のシマノとダイワでは、ライントラブル防止性能においてだいぶ差がありました。
そこに着眼したわけです。
ところが、キャスト性能とドラグ性能が気に食わない(生意気な
)
で、またシマノへ戻る。
しかも
ちょうどARCスプールが登場
さらに良いラインに出会えました。
バリバスのバスプライドです。
オーバーポンドスペックで直線強度は言うまでもなく、さらに耐摩耗性能も今までのラインを、下手なフロロラインをも越えていました。
このラインには今もベイトと強いスピニングでお世話になっています。
続く
たぶん世間のバスフィッシング的には、全くの論外だったでしょうね。
そもそも8lbのラインをライトリグで使うことだけでもあまり聞いたことがない。
ましてや1000番の深溝スプールなんて・・・ねぇ?
でもやってみないと分からないじゃないですか?
タックルのベストバランスなんて人それぞれ違いますし。
結果、皆様の予想通りのライントラブルの嵐

考えた末、リールを変えました。
TDイグニス2506C。
当時のシマノとダイワでは、ライントラブル防止性能においてだいぶ差がありました。
そこに着眼したわけです。
ところが、キャスト性能とドラグ性能が気に食わない(生意気な
)で、またシマノへ戻る。
しかも

ちょうどARCスプールが登場

さらに良いラインに出会えました。
バリバスのバスプライドです。
オーバーポンドスペックで直線強度は言うまでもなく、さらに耐摩耗性能も今までのラインを、下手なフロロラインをも越えていました。
このラインには今もベイトと強いスピニングでお世話になっています。
続く