こんちわっす。カマオです。
GWは皆様どう過ごしますでしょうか?
わたくしは勿論、BIWAKO
ビワァゥコオォゥでございます
。
しかーし、今回の釣りは、いつもこんな僕と遊んでくれる彼女と友達への感謝をこめての琵琶湖であって、決して
私が釣りをしたいわけではありませんっ
あー、信じてないな?
その顔は
釣りはしますよ、しょうがなく。
だって誰かが釣らないと、テンションが上がらないでしょ
私は間違っていない
さて戯言はこれくらいで終わりにして
前にも書きましたが、私が一番最初に琵琶湖に来たときは、さーっぱり釣れませんでした。
それから何回も、釣れない(釣れても一匹二匹)日が続きました。
そもそも有名とされるポイントをただ回っているだけだったのでそれも当たり前でしたが、バスの季節的な動きや生態的特徴を考慮に入れていなかったことの他に、その頃すでに好きだったダウンショットリグの使用方法にも問題があったことに気付きました。
誰しもがダウンショットと聞けば、局所的なリグであると思うに違いなく、昔の私もそうでした。ズル引いて、何かに当たったらシェイクとか。
これをこのデカイ琵琶湖でやっていると、釣りが遅くなりすぎるのです。完全にスポットを把握しているガイドさんのようならともかく、私は月に一回とか二回とかしか来れませんので、そんなことは無理。
そして、現在私の使うまるで違うダウンショットができました。
驚かれるかもしれませんが、シェイクは全くしません。完全にゼロです。
ズル引きもちょっとです。あまり積極的にはしません。
ここまで言えばやることは限られちゃいますね
私がやっていることが正解なのかどうかは、正直分からないしどうでもいいことです。
巻きで全く来ない。
ギルの存在を知りたい。
そんなときはダウンショットでいきます。
この間の琵琶湖では、私が52センチ始め24匹、相方は43センチ始め7匹。
相方もメインはダウンショットでしたが、サイズも数もこれだけ差が出ました。
ひょっとするとその考え方の差が、釣れる釣れないの差なのかもしれませんね。
さあていろいろと準備をせねば・・・
いや、好きで準備するわけじゃないですって
でもこの胸の高鳴りは一体・・・
GWは皆様どう過ごしますでしょうか?
わたくしは勿論、BIWAKO

ビワァゥコオォゥでございます
。しかーし、今回の釣りは、いつもこんな僕と遊んでくれる彼女と友達への感謝をこめての琵琶湖であって、決して

私が釣りをしたいわけではありませんっ

あー、信じてないな?
その顔は

釣りはしますよ、しょうがなく。
だって誰かが釣らないと、テンションが上がらないでしょ

私は間違っていない

さて戯言はこれくらいで終わりにして

前にも書きましたが、私が一番最初に琵琶湖に来たときは、さーっぱり釣れませんでした。
それから何回も、釣れない(釣れても一匹二匹)日が続きました。
そもそも有名とされるポイントをただ回っているだけだったのでそれも当たり前でしたが、バスの季節的な動きや生態的特徴を考慮に入れていなかったことの他に、その頃すでに好きだったダウンショットリグの使用方法にも問題があったことに気付きました。
誰しもがダウンショットと聞けば、局所的なリグであると思うに違いなく、昔の私もそうでした。ズル引いて、何かに当たったらシェイクとか。
これをこのデカイ琵琶湖でやっていると、釣りが遅くなりすぎるのです。完全にスポットを把握しているガイドさんのようならともかく、私は月に一回とか二回とかしか来れませんので、そんなことは無理。
そして、現在私の使うまるで違うダウンショットができました。
驚かれるかもしれませんが、シェイクは全くしません。完全にゼロです。
ズル引きもちょっとです。あまり積極的にはしません。
ここまで言えばやることは限られちゃいますね

私がやっていることが正解なのかどうかは、正直分からないしどうでもいいことです。
巻きで全く来ない。
ギルの存在を知りたい。
そんなときはダウンショットでいきます。
この間の琵琶湖では、私が52センチ始め24匹、相方は43センチ始め7匹。
相方もメインはダウンショットでしたが、サイズも数もこれだけ差が出ました。
ひょっとするとその考え方の差が、釣れる釣れないの差なのかもしれませんね。
さあていろいろと準備をせねば・・・
いや、好きで準備するわけじゃないですって

でもこの胸の高鳴りは一体・・・
