ファイナルディメンションアンリミテッド来襲!!!!!!
きたきたきたあああっ!!雷

やっと取りに行けたアンリミテッド。
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まずは、軽っ!!

そしてリールシートを握ると、なんかしっとりする・・・。

エッジプライドの滑り止めタイプのリールシートに感覚が似てますねグッド!


釣り具屋から家に帰り、ラインの巻いていないメタニウムMgに急いで巻き、ガイドに通す(興奮中温泉


付けたルアーはゼロワンジグ9g+トレーラー。

アパートの駐車場で晴れ、誰が見てるかも分からないのに、ひたすらキャスト!!グッド!ニコニコ

こりゃ、いかんね・・・

キャスト感覚が全然違うひらめき電球
普通、竿を変えると一投目はある程度感覚の違いに戸惑い、慣れるまで何投かかかるもの。

ところがここでいう“違う”というのは、最初から違和感なくキャストしやすいし、コントロール性能も抜群(最初からですよ、ここが驚愕ラブラブ!)ということ。


マルチテーパーによる曲点の瞬時の移動は、まさに「瞬時」にそして適当に行われるとキャスト性能に反映されるのです。

意外と知られていないのは、魚を掛けたときやアクション中にだけではなくキャスト時にもその効果が発揮されることではないでしょうか?

逆にいうと、使い手側がしっかりルアーウェイトをロッドに乗せるキャストが出来ていないと、塚本さんが言うような2ozのスイムベイトのフルキャストなどは出来ないでしょうね。


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アパートの駐車場でロッドを持ってポージングする34歳


で、そのままキャスト練習パンチ!

犠牲になったゼロワンジグ・・・
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ヘッドがボロボロになってもーたガーン

でもきっと「アンリミテッドの最初に投げるルアーになれて幸せドキドキ」と叫んでいるに違いない!!


あとは私がついて行けるか、それが問題だ・・・ヒヨコ