おはようございますパー

憂鬱な気分のまま仕事をしていたら、荷物をまるごとひっくり返しそうになりショック!、我にかえったキラキラカマオです。

イカン!
イカンぞー!!

釣りに行けないことが仕事に影響するようじゃあプンプン
ま、ひっくり返さなかったからいいかニコニコ


えー、釣りをしているうえでどうしたって気にしなきゃならないものが水温ひらめき電球
特に夏と冬は凄く重要で、夏は高すぎない場所、冬は出来るだけ高い場所を探すのがセオリーと言えます。
が実は、その日その時の水温が全くあてにならないことがあります。

なぜなら、今のその水温に至る経過がキーになるからですグー

例えば10度。私の戦闘力ギリギリガーン
これが三日前に12度だったなら、私のチンケな戦闘力ではたぶん釣れないでしょうし、8度だったなら『なんだか釣れそうな気がする~音符 あると思います!!
的な感じ。

そもそも人間は恒温でバスは変温の生き物で、キラキラカマオは変態の生き物キラキラですので1度の変化が相当な影響を与えるはずです。

それはあたかも、私が入院中に友達が広末の写真集を持ってきてくれた時のテンションの上昇のような(実話ですニコニコ)、それくらいの変化はあるでしょう(どれくらいよ!?)。

ん、何が言いたかったっけ?

ま、そういうことです。

因みに水は、水温4度で比重が一番重くなります。

たまに低いほど重いと思われがちですが、それより下は4度より軽いのでより上にきます。

まー、普通はあまり遭遇するケースではないですが、極寒の中でもニヤニヤしながら釣りをする『イカレタあなた』に参考までにパー