こんにちは、カマオです。
自分のブログを読み返してみて、ふと気が付きましたひらめき電球
釣り話ばっかりじゃんショック!

よって釣り馬鹿だと勘違いされる前ににひひ
今回は全然違う話を一つよろしいでしょうか?

興味がないようでしたらスルーしてくださいなパー


プライドって皆さん持ってますよね。「埃」いや違うべーっだ!「誇り」ってやつです。
全くプライドを持ち合わせていないと言う人は、多分死んでますシラー

しかしこのプライド。プラスになるときとマイナスになるときの両方あるので、履き違えると酷いことになりますショック!

プラスになるときの代表的な例はキラキラプロ意識キラキラですか。仕事に対する「プロ意識」は当然、「責任感」を伴うので良い仕事に繋がるはず(例外もありますが)。
そしてマイナス。
常々このプライドは持たないようにしようと、私が気をつけているもの。
それは霧ただ歳をとっていることへのプライド霧です。
乱暴に言うと、「俺のほうがお前より年上だ」プライド。

問題なのは『ただ歳をとっているだけ』、そのことだけにプライドを持つこと。つまりこの存在は極端な話、“自分より年下からは何も得るものはない”ということにつながります。さらに厄介なことに、勘違いの優越感からそういう自分に自己陶酔している場合が多い。

今まで立場上、年上の人に教育をしなくてはならないことが何度かありました。正直この、『マイナスのプライド』を持っている人のほうが多いと思います。

ただ分かっていたいのは、年齢を重ねれば重ねるほど人は立派になる、のでは決してない!!ということ。

『研鑽と努力を重ねていたら歳をとっていた。』

こっちのほうが全然カッコイイグッド!

そうありたいと思います。
以上、カマオの独り言でやんした得意げ