思い出 | 未来の旦那さんへ

未来の旦那さんへ

いつかいつか未来の旦那さんに巡り合う日まで





昨日から試験始まっていて、今日の試験も終わりました



昨夜一美のお兄さんから電話をもらい

こんな自分じゃだめだなと強く思いました。






地元が同じで、高校が同じになり、

けど
ある時一美は部活を辞め、そのうち高校を辞め、

それでも2人の縁は濃くなって



パソコンに入っている大量のプリクラをみて懐かしい懐かしいと試験の休憩時間を楽しんだ昨日




一美の通信高校の卒業式は保護者代わりで出席したり、私の卒業式にもきてくれて、




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2人の思い出を見返すと、まだまだ作り足りないけれど、
しっかりたくさんありました。



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2人で歳を重ねてきたんだな。









思い出がきっとこれからを支えてくれる。


そして、一美がくれた新たな縁にも支えてもらってる。





愛知にいるのがすごく怖かった。

ここでどんなふうに頑張ればいいのかわからなかった。






だけど、


考えてみたら

まだ一美が亡くなって、21日ほどしか経ってないの。



そんなハイスピードでいろんなことやれないよ。アセアセ




このペースで合ってる。大丈夫だ。





大切な思い出を、大切に管理していける

そんな自分になれるように努めてく。