大切な21時のお茶の時間 | 未来の旦那さんへ

未来の旦那さんへ

いつかいつか未来の旦那さんに巡り合う日まで






我が家では、
小さい頃から
”21時のお茶”とゆう時間がありますお茶


時間は正確に21時ではないんだけどね。
20時とか多いかな?笑
まぁなんせ
夜に家族でお茶する時間なのです。

昔は毎日あって、
今もほぼほぼ毎日行われてるかな?
毎日ではないかも。
そして、それは月日が経つごとに、

お姉ちゃんが結婚して
おじいちゃんが他界して、
そしてお兄ちゃんが結婚して、

メンバーが少なくなりましたうずまき


ちなみに今日もあったよ。


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この21時のお茶はだいたいお父さんが合図を出すのだけど、

私はこの時間をすごくすごく大切にしていて、


出来れば楽しく笑って、

お父さん今日もお疲れ様の気持ちで
家族の大切な時間にしたいの。


なのに、なのに、なのに

今日もだけれど、


お母さんが不機嫌ショック

お母さんは不機嫌の時と機嫌がいい時と、すごく差があって、
しかもそのスイッチが私は未だによくわからなくて、、、

私は、お父さんに対して不機嫌なお母さんをみると上手く感情が使えず、

ありえない!!!なんて内心思う。

私も不機嫌な時だってあるし、
気分が乗らない時もあるけど、

21時のお茶は大切な時間だから、
穏やかな雰囲気を壊したくないわけ。。笑



こーゆう時、

必要なのは、お兄ちゃんの存在


やっぱりお母さんにとって、息子って存在は本当に特別で、

男の子ってやっぱりどこか可愛くて、雰囲気を和ませてくれる存在です。


だから、私がおちゃらけてみて駄目でも
お兄ちゃんがひとことふざけてくれると、

お母さんからも笑顔がでてくるの。



お兄ちゃんが結婚して、家にいなくなって、

お母さんとの距離の取り方や
お母さんを笑顔にさせる方法を探しているけれど、

やっぱりやっぱり私にはどう頑張っても出来ないことだってあるのです。


それが息子と娘の違い。?
愛の大きさが違うとかではなく、

どちらにも利点、欠点があるよね。



あぁ、男の子になりたかったなと

お母さんといるとそう思うことが多くあります。




お母さんを笑顔にできる、

そんな娘になりたいなうーん



そして、出来れば

21時のお茶は家族みんなが穏やかな気持ちでいれたら、理想的だなと思いますうーんドキドキ




これは我が家の習慣なので、

未来の旦那さんと未来の旦那さんの家族とお茶をしたいだなんて、
きっと、ん?えー?ってなるのかもですけど


私はいつでもお茶とお菓子を用意するよイヒ



呑気な人生だなぁと言われたらそれまでですが、


毎晩自分や相手に対して、今日も1日お疲れ様、ありがとうの気持ちを大切にする

そんな時間のつもりなのだようーん




ってことで、


今日も1日お疲れ様ですウインク