こんにちは。
毎回恒例の妻からの指令ですので、ヒグチさんのチラシ情報をアップします。
月間お買い得情報&1~4日までのものですね。
こんにちは。
いよいよ春が来たという感じでしょうか?
今年の東北の雪は凄かったとテレビのニュースで連日聞きます。
朝日町も当然ながら雪が積もりました。
周りの方々は「もう雪はコリゴリ。今年はよく降る。凄い雪だ。」と仰られます。
でもですね、昨シーズンの冬に初めて朝日町の雪を経験した者としては、昨シーズンと今回の雪しか経験したことがないので、凄い雪と周囲の人に言われても、これが凄いのか凄くないのか判らない訳ですね。
前回の雪と今回の雪は同等だなという事は判ります。
でも最初経験した雪が基準になっている訳ですから、今回の雪は普通のレベルに感じる訳です。
なので、次シーズンに今シーズンの倍くらい降ってくれないと、本当に凄いとは感じられないのでしょう。多分。
500㎝の積雪があれば、その時は心より「凄い雪だ~!」と叫べるような気がします。
最近自分の除雪の技術が向上してきたことを少し実感してる事もありまして、3月下旬くらいまで雪が降って欲しいと思ってたりもします。
仮に次のシーズンに雪がほとんど積もらなかったらガックリくるかもしれません。
でも、屋根の雪下ろしだけはやりたくないので、その辺りがジレンマですね。(笑)
来年の冬が楽しみです。
こんにちは。
今回の日記は「厄病神」とか「貧乏神」です。
皆さんも「疫病神」とか「貧乏神」という言葉を聞いた事があると思います。
昔話とかに出てきますね。
そのようなものは本当に存在するのでしょうか?
私は在ると思います。
その特徴ですが、関わると物凄い勢いで人生の歯車が狂うという感じでしょうか。
では、疫病神・貧乏神にとり憑かれた人間の特徴とはどのようなものでしょうか?
一番目には小さな善に囚われて、より大きな善が見えない人間に憑いているケースが多いと思います。
この場合、本人は全くの善意で行っていて、かつ自分がやっている事の本質が解っていない分厄介です。
自分の事しか見えていないが故、周囲を振り回して悪い方向へ邁進しているのを見たことは一回や二回ではありません。
イギリスの諺だったと思うのですが、「地獄への道は小さな善意に満ち溢れている」というヤツですね。
このような経験をしているので、時折一目見て判るくらいです。
二番目には本人が確信犯的で且つ憑かれている場合です。
こちらは一番目に比してある意味、対応が楽ですね。
なぜなら本人に自覚があるからです。
このような人間に出会った場合はシカトしてればいいですね。
何の憂いもないからバッサリできてスッキリです。笑
上記のような人は当たり前のように居ますので、関わると間違いなく貧乏になりますよ。
なのでそれが判った時にはあまり気にしないで、己が行く道を貫けば良いと私は思っております。
だって、猫ですから!(笑)