シェルピンクプリュスです。
「他店でジェルネイルをしていて自爪が傷んでしまった。しばらくジェルをお休みしたい」
「爪が元々薄くてジェルネイル(削ること)に抵抗がある」という方にも安心しておすすめできるジェルネイルです。
- パラジェルとは?
- ・サンディング(ジェルを塗る際に密着をよくするために地爪を削って傷をつけること)が不要なため、ツメの表面の層を残し、健康なツメのままジェルを密着させることができるジェルです。
プライマー成分や酸が入っているから密着力が高いのではなく、パラジェルの成分が爪のケラチンに働きかけることで密着力を高め、さらに、自爪とジェルの間の空気を抜き真空状態に近づけることで密着力をより高めています。
ジェルを始めたころは、ある程度持っていたのに、ジェルの持ちがだんだん悪くなってきたということはありませんか?
持ちが悪くなると早いサイクルでオフ、また地爪を削るという悪循環になってしまいます。
パラジェルは、ジェルを爪に染み込ませずに密着させるため、オフも簡単で爪が傷みません。
- 爪が傷んでいる部分にはジェルの成分が浸透しやすいため、オフがしづらくなります。根元の部分は、新しく伸びて傷んでいないので、簡単にオフできますが、浮きもあるのに、先端に行くほど取れにくいという現象が起きてきます。
パラジェルはこんな方には本当におすすめです

パラジェルを続けることで、傷んだ地爪も丈夫になり、持ちがよくなる。→オフも簡単に。
元々爪が丈夫な方は、地爪を痛める心配なくジェルネイルを続けられます。
爪が弱くてすぐ折れてしまう、爪を伸ばしてきれいにネイルしてみたい。
こちらのお客様は、深爪矯正でアクリルの人口爪をつけていたので、傷んだ部分が乾燥して白っぽくなっています。ここからパラジェルに変えていきました。
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約1か月半 ジェルをオフする際も地爪は、全く削らないので、少しづつ傷んだ部分がなくなっていきます。
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3か月後 先端にまだ少し傷んだところが残っていますが、かなりきれいに。
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4か月後 傷んでいる部分がなくなり、地爪がしっかりしています。地爪が健康だと持ちも良く、オフも簡単になります。パラジェルをオフしただけでもちろんサンディングはしていません。
親指
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3か月後
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4か月後
こちらのお客様は、他店でジェルを2回されたそうですが、爪がかなり傷んで薄くなってしまったということで、地爪を削らないパラジェルを使用しているサロンを探してご来店いただきました。【1度目は、某有名ソークオフジェル(溶液で落とせるジェル)、2度目は、ハードジェル(削ってオフするジェル)だったそうです。】
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パラジェルで施術して、初めのうちは、爪の先端が傷んで薄くなっていたので、持ちが悪かったですが、少しづつ持ちも良くなってきました。
約4か月で傷んだ部分がほぼなくなりここまでしっかりした地爪になりました。
親指
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4か月後
しっかりとした厚みと形もきれいに変わりました

私のブログは、昨日1位でした。ありがとうございます。m(_ _ )m
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