先日大工さんが壁紙、水周りの床材、カーテンのカタログを持ってきました。(外壁とかまだ決まってないのに。)建具やドアの時、私が内装とか悩んじゃうタイプだと学んだようで、「決定はまだ先で良いけど、ゆっくり決められるように早く持ってきた。」とのこと。良いとこあるじゃん。(失礼)
壁紙に至っては種類がありすぎて見てるうちに訳が分からなくなってきます。
違いも分からなくなってきます。
こういうの決めるの、楽しいんですが本当に大変です。ずっと前に決めたフローリングやドアたちとの相性もイメージで合わせていくしかありません。
フローリングやドアのサンプル置いて行ってもらえばよかった・・・。
一応一通り決めたんですが、建具との相性がちゃんと合っているか心配でなりません。しかしまた見始めると迷うので、なるべく見ないようにしています。
でもね、結局「○○さんちの壁紙どんなんだった?」「玄関ドアはどんなんだった?」「床材は?」って聞かれても相当こだわって良く見ている人でないと、記憶には残ってないはず。そう自分を説得しながら決めています・・・・。
でも、こうなって思ったのは工務店決まっていても色々な住宅展示場とか見に行けば良かったと。
インテリアの参考に相当なるはず。ネットや雑誌だと所詮撮影したものなので、質感などはほとんど分からないですもんね。
というわけで一応ざっくり決めてはあるんですが、まだ悩み中です。