山中アナ、爆笑問題に加入?
フジテレビの山中アナが退社して、爆笑問題と新ユニット結成?
山中元アナ:フジ退社 爆笑問題と同じ事務所でフリーに
フジテレビの元アナウンサーで現在ライツ開発局ライツ開発担当部長の山中秀樹氏(47)が、12月31日付で同局を退社しフリーとなることが20日、発表された。爆笑問題らが所属する芸能事務所「タイタン」に所属する。高年収を捨てて、フリーの道を選んだ山中氏は「管理職には向いてない。(しゃべりの)職人になりたかった」と語った。
山中氏は今年6月にアナウンス室から異動。アナウンサー学校の事務局長や、イベントなどの司会を務めていた。報道番組からバラエティーまで幅広く担当し、お茶の間にも顔が知られていた“ミスター・フジテレビ”的存在の1人。現場からの異動に不満を持っての退職とも見えるが「異動が大きなきっかけではない。今年1月ごろから退社を考えていた」と否定した。
「2年前ぐらいから、プレーヤーとしてよりも管理職としての仕事が増えてきた。自分は管理職には向いていない。しゃべることにこだわって、しゃべる職人として生きていきたい」と説明した。同局男性アナのフリーへの転身は88年の故逸見政孝さん以来。所属事務所は爆笑問題の太田光(41)の妻が社長を務める「タイタン」。爆笑とは、18年前にお笑いライブの司会を担当して以来の旧知の仲という。現在もCS放送の「空飛ぶ!爆チュー問題」という番組で共演している。
会見に同席した太田は「しかし、なんでセクハラなんか…。路上チューの件は?」と昨今の他局のアナウンサーらの不祥事になぞらえて突っ込み。「違いますよ!円満退社ですよ!」と相方の田中裕二(41)や山中氏に突っ込まれるなど、すでに息の合ったところを見せた。
しかし、47歳という年齢を考えれば、思い切った判断といえるフリーへの転向。山中氏のような部長職の年収は「2000万~3000万円ぐらいでは」(関係者)と言われているが、安定した収入を棒に振る可能性もある大冒険だ。山中アナは「妻は、私が自転車で回って結婚式場の司会の仕事を取ってくるわよと言ってくれてます」と語った。
スポーツニッポン 2006年10月21日
「パクリ王国」中国
将軍さまも、こんな国の特使に謝罪したとなると、まさに金王朝を根底から揺るがしかねない醜態だ。
「幼児並み」ってのは、ちょっと幼児をバカにしている。「ウジ虫」「ダニ」「ノミ」程度でいいでしょー。
「パクリ王国」中国、ブランド価値への認識は「幼児並み」
世界の有名ブランドを片っ端からコピーする傾向にある「イミテーション天国」中国に、さらなる汚名が着せられた。
今回は、中国の大手企業が先進国の大手企業を思わすような「イミテーション・ブランド」を作り上げた、とウォールストリート・ジャーナル紙(WSJ)のアジア版が19日、報じたもの。
「一流ブランド」になれないのなら、いっそのこと従来の一流ブランドに似せてしまえ、とでも思っているのだろうか。
▲猛威を振るう偽ブランド、訴訟も相次ぐ
中国の国営企業、上海汽車工業総公司(SAIC)は最近「ロウィ(Roewe)」というブランドの自動車を発表した。会社側は、ドイツ語で「ライオン」を意味する「loewe」という単語に着目した、と主張している。
しかし先日、英国の由緒あるローバー(Rover)自動車の買収に失敗した同社が、その代案としてせめてブランド名でも極力似せて作りたいと考えたのではないか、という見方が有力だ。「ロウィ」ブランドの自動車は今月24日から市場に出回る予定となっている。
また、上海にあるコーヒー会社「星巴克」も、米国の大手コーヒーチェーン、スターバックスの中国名と全く同じであるほか、ロゴまでそっくりにデザインされている。
中国の奇瑞汽車の英語名(chery)に関しては米ゼネラルモーターズ(GM)の人気モデル、シボレー(Chevrolet)の別称「シェビー(Chevy)」を彷彿とさせている。
また、流通小売業者「ウーマート(Wumart)」は、米流通最大手の「ウォルマート(Wal-mart)」のもじりだとしか思えない。
このほか、インターネット検索業者の「百度」が提供するオンライン百科事典「Baidupedia」は、「百度(バイドゥ)」と百科事典を意味する英単語「encyclopedia」の合成語だが、世界的にも有名な「ウィキペディア(Wikipedia)」に似ている。
こうした中スターバックスは、2003年末に「星巴克」を相手取り商標権侵害訴訟を起こし、最近になって、賠賞金50万人民元(約6000万ウォン=約750万円)を受け取っている。
また、中国のオートバイメーカー「力帆」グループは、日本の「ホンダ」を連想させる「Hongda」というブランド名を使用したことで昨年訴訟に巻き込まれ、現在では「リパン(Lifan)」という名前に変更している。 ▲ブランド価値に対する認識度は幼児並み
中国内で「イミテーション」が盛り上がりを見せるのは、中国がいまだにブランドよりも技術力の向上や製品生産にあくせくしている段階にあるからだ、と専門家たちは分析する。
ウォールストリート・ジャーナル紙は「固有ブランドで勝負に出ている中国企業は、聯想集団有限公司(レノボ)と海爾集団(ハイアール)くらいで、ほとんどの企業のブランド認識水準は幼児並み」と報じた。
北京のウルフ・コンサルティンググループのデビッド・ウルフ社長は「ほとんどの中国企業は独自のブランドで挑戦するというよりも、すでに開発されているどこかのブランドを真似て作る方がより安定的だ、と考えている」とし、「中国全体が自信欠乏症にかかっているようだ」と話した。
(香港=宋義達(ソン・ウィダル)特派員 朝鮮日報)
田山涼成とエビちゃん
本日、「検索ちゃん」の芸人カキコミランキングで「腹黒そうな芸人」として日本でトップに君臨していることが発覚した島田紳助氏率いる日本テレビの「行列のできる法律相談所」に、“癒し系チョイ役オヤジ”として株価急騰中の田山涼成氏が出演。
田山氏といえば、「特命係長 只野仁」の中で、ダメダメな只野が所属する総務二課課長の課長役で有名。そして、総務二課には、あのエビちゃん演じる山吹一恵も。
このドラマでは上司と部下にあたる二人だが、「行列」において、田山涼成氏がエビちゃんを食事に誘ったエピソードが紹介された。
しかし、その食事はなんと、、、
これには周辺からブーイングが。エビちゃんにモツ鍋はないだろ!と。
それに対しては、
「貯金ゼロだったので…」と。さすが庶民派!
ちなみに、この話は、結局エビちゃんと田山氏ともう1人食事に行くはずだったが、その1人が急遽来れなくなり、2人きりになってしまうかもしれない、という展開へ。しかし、「誤解されてはいけない」と思った田山氏は、すかさず自分の奥さんを食事に連れて行ったとか。これには、島田紳助以下男性陣から「ありえない」「もったいない」の反応が。さらに、「誤解されてはいけない」との発言に対しては、、、
あー、なるほど。ある意味もっともなツッコミだ。
田山涼成氏、その髪型と顔で癒し系オヤジの王道を一直線!
いじめ、カッコ悪い
福岡から続報。ダメ教師、ダメ校長でおなじみ、福岡県の三輪中学校。遺族に謝罪に来る生徒がいる一方で、教師からのいじめが他にもあったことが発覚。おっと、「いじめ」じゃなく、「プレッシャー」でしたっけ。
そこで今再び注目を集めつつあるのが、名セリフ「いじめ、カッコ悪い」でおなじみの前園真聖。ワールドカップでは、試合直後に後輩の中田が先輩の前園をたてて立ち止まってコメントしていたこともあり、にわかに注目を浴びている。
なお、この前園CMは前年CMの辰吉丈一郎バージョンからのスポーツマンつながりらしい。
2006年は同じボクシング会から例の3兄弟(現在は4兄弟か。)登用で、「いじめ、ほんまあかんよ。」CMを製作予定であるとかないとか。亀田親父とやくみつるが共演して、「いじめあかんで。けんかするなや。」CM製作の噂も。
福岡いじめ 複数生徒が謝罪 遺族に「悪いこと言った」
福岡県筑前町でいじめを苦に自殺した中学2年の男子生徒(13)の父親(40)が21日未明、遺族に謝罪に来た同級生らがいることを明らかにした。
父親によると、謝りに来たのは男子生徒で複数おり、「ぼくも悪いことを言ってしまったかもしれない。謝りたい」「ぼくも悪いことをしたかもしれない」などと話した。中には、中学1年時の担任教諭の言動がきっかけになったと話している生徒もいるという。
父親は「悩んで言いに来てくれたようだ」とする一方、報道陣からそうした子供たちへの思いを聞かれ「よく分からない。何と言ったら良いか」と語った。
また、同校の合谷智校長は20日深夜に遺族宅を訪れ、全校生徒を対象とした3回目のアンケートを来週実施する方針を説明した。
「自分も先生からいじめ」=真相解明求める声も-男子自殺で三輪中生徒・福岡
福岡県筑前町立三輪中学校2年の男子生徒(13)のいじめ自殺問題で、同校が全校生徒を対象にしたアンケートに対し、生徒らから「自分も先生からいじめを受けた」「学校が信じられない」などとする回答があったことが19日、分かった。
自殺した生徒の母親(36)によると、学校側は自宅を訪れた際、16日に無記名で行ったアンケートの全生徒分の回答用紙を持参した。
回答には「自分も別の先生からいじめを受けた」「体罰、暴力がある」「先生の好き嫌いによって差別された」「学校が信じられない」「誰を信じていいか分からない」など、学校への不信感が数多く書かれていた。
中には「学校はうそをつかないで、きちんと遺族に話してほしい」と、自殺の真相解明を望む声もあったという。
剛キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
すでに紹介のとおり。
剛キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
長渕剛、「くりぃむ~」出演で異例のチャート急上昇!
初のバラエティ番組出演を果した長渕剛のアルバムが今週、オリコンチャートで急上昇をみせている( 最新作ジャケット写真はこちら
)。
くりぃむしちゅーの深夜の人気冠番組であるテレビ朝日系バラエティ『くりぃむナントカ』。10月9日、16日の2週にわたり、番組内の「第2回長渕剛ファン王決定戦」で、熱狂的な長渕ファンである上田晋也(くりぃむしちゅー)、ワッキーこと脇田寧人(ペナルティ)らを前にサプライズ登場した長渕は、カラオケボックスのステージで3人のファンを前に熱唱を繰り広げた。オンエア後、その様子はブログなどでも取り上げられ大きな話題となっているが、アルバムのセールスにもその影響が現れている。
オンエアされてわずか2日、10月18日付のデイリーチャートで、圏外から一気にジャンプアップしTOP100に2作(『YAMATO』61位、『長渕剛 BEST ~空~』68位)、さらにそれ以下でも『長渕 剛 ALL NIGHT LIVE IN 桜島 04.8.21』『長渕剛 BEST ~風~』などのアルバムがチャート急上昇をみせているのだ。また、レコードメーカーによると、レンタルCDの貸し出しも急激に伸びているという。
過去にも、ものマネ系の番組のオンエア後にそのアーティストのシングル作品がチャートを上昇する傾向は見受けられたが、ひとりのアーティストでアルバムが数作同時にというのはあまり例がない。同番組での長渕の本気の熱唱と、上田らの感動の涙が、多くのお笑いファンなど音楽ライトユーザーに訴求した結果のようだ。週間チャートでの上位ランクインにも大きな期待がかかる。
長渕剛の最新作ジャケット写真
など、詳細はこちらへ。
究極の美女!?
夢破れる。
史上最高値の1億3900万ドル(約165億円)で売買が予定されていたピカソの名画「夢」が、エルボーで破られたらしい。
ピカソ作「夢」
犯人は、米のカジノ王ウィン氏。彼は売却を前に「ユー・ガット・メール」の監督ノーラ・エフロン氏らの前で絵を自慢げに語っていたらしいが、振り返ったはずみで自爆。この事実を隠そうとしたが、その場にいた友人がブログでばらしてしまったらしい。ノーラ・エフロン氏らのによれば、「ミサワバリノエルボーダッタヨ。」とのこと。
これには、未来から来たドラえもんもビックリ!!!
<ピカソ名画>「夢」破れる 持ち主が過ってひじ鉄
【ロサンゼルス國枝すみれ】米ラスベガスのホテル王で美術品収集家としても知られるスティーブ・ウィン氏(64)が、1億3900万ドル(約165億円)で別の収集家に売却する予定だったピカソの名画「夢」に過ってひじ鉄を食らわせ、破いてしまった。事件を目撃した友人がインターネットのブログに書いて詳細が発覚した。
「夢」は、ピカソが1932年に愛人マリー・テレーズをモデルに描いた名画。ウィン氏は97年にこの絵を4840万ドル(約58億円)で購入し、長年大切にしてきた。もうすぐお別れとなる絵の前に立ち、友人らに説明していたところ、過って名画の真ん中に直径数センチの穴を開けてしまった。結局、契約はご破算となり、名画は修理され、ウィン氏の元にとどまることになった。
ウィン氏は穴を開けた瞬間、「何てことをしてしまったのか。でも(破ったのが)私でよかった」と話したという。
ディープさまから禁止薬物
伸びずに3着だわ禁止薬物検出だわ。。。
多額の広告費を投じてディープ様をヨイショしたJRAも真っ青。。。
ディープインパクトから禁止薬物-凱旋門賞の理化学検査で
日本中央競馬会(JRA)は19日、凱旋門賞(1日・ロンシャン競馬場)で3着だったディープインパクトの理化学検査で、禁止 薬物(イプラトロピウム)が検出されたと発表した。フランスの競馬統括機関であるフランスギャロから報告を受けた。
今年限りで引退することが決まっている昨年の三冠馬ディープインパクトは、GI5勝の実績で世界最高峰レース、凱旋門賞に挑戦したが敗退。帰国後は東京競馬場で着地検疫を受けながら、29日の天皇賞・秋出走に向けて追い切りも行っていた。
(サンスポ.com 2006年10月19日)




































