それはかなりのサプライズでした

怠け者の郵便屋さん、坂を上がりたくないのか
道ばたから 'yumiko shimaaaaaaa!!!'と叫び、
私は何事かとびっくりよ。取りに来いと手を振っているおっちゃん、
あなたが来てよ
サインがいるので取りに行かないとくれない、
でも、何か無償にそのパッケージが気になる~

ので、迷わず急いでファビを抱っこして坂を下りてブツをゲット

久々で息がきれまくりでした。

なになに、写真アルバム? ‘ファビアナ’って書いてる。
Megはファビの写真そんなに持ってないはず... mmm...
いろいろ考えたけど、分からない。アルバムの1ページごとには詩のようなものが書いてあった。
そう、Lehua Meg 作詞作曲の‘Fabiana'という
とてもかわいくて暖かい
うた
のギフトでした。ファビが泣いてたので抱っこしながらCDをかけ、
結局何10回聴いたのかしら~
涙が出そうになりました。
気づいたらファビは心地良さそうにうとうと

寝るんかいっ
と突っ込みつつ、あなたの曲ですよ、とささやいておきました。
毎日一緒に聴こうと思います

ハワイアンのその歌は、島家から聞こえる鳥のさえずりと
さわやかな風がとてもお似合い。幸せな気持ちにさせて
くれます。めっちゃありがとう~
