毎年、9月23日~26日は 『動物愛護週間』です
動物愛護とは? ~周りの人も動物好きに~
『犬の散歩中、ふんを始末しない人がいる』
『近所で飼っている犬や猫の鳴き声がうるさい』
『公園で犬を放す人がいるので、追いかけられて危ない、子どもたちが安心して遊べない』
『ノラネコにエサを与えっぱなしで、食べ残しやふんをそのままにしている人がいる』
…など
動物愛護センターにはこのような苦情が後を絶ちません。
あなたがかわいがっている犬や猫の鳴き声、ふんなどによって
迷惑を受けている人がいないかどうか考えてみてください。
もし、迷惑を受けている人がいたら、その人は動物を嫌いになってしまうかもしれません。
動物愛護とは、ただかわいがることではありません。
動物の習性をよく理解し、周りの人に迷惑をかけないように、
周りの人にも動物を慈しむ心を持ってもらうようにかわいがりましょう。
~熊本市広報より 引用~
動物愛護センターから わんこをもらったのは2年前
○○と言う病気かもしれません、それでも引き受けますか?
愛護センターの職員さんに言われ、しばらく悩みましたが
家族はすべてを受け入れて 一緒に暮らしました。
それから 6ヶ月間、わんこが残してくれた日々は
今でも、家族の心をひとつにする大切な思い出です。
フィリアさん が 皆さんに呼びかけていた
プラ板を使った 手作りの迷子札
うちの
長男くんにプレゼントしようと思って ![]()
参加しました。
また 新しい家族(わんこ)を受け入れる日が来ても
先代のわんこ達と同じように 看取るその日まで
家族で守ってあげたいと思います。


