明ける明けました。実家の十六歳になるネコが土曜日に急な手術をしていたと。肺の八十五パーセントに水が溜まり危なかったと。心臓が弱く麻酔は危険を伴ったそうです。術後の経過は良く今日背中の管が抜けました。静かに慎重に。