複雑であったり速度が早いとヨレがちなリズム。

  
安定しないリズムは、知らない間に1拍くらい楽勝でズレたりしますガーン

(ウィローポーズは柳のように揺れてわざと左右バランスを崩して体幹を鍛えます)

リズムを取りながら楽譜を読んでも、自分のヨレた拍子に音符を当てはめたのでは効果がなく口笛

先ずは楽譜に表示された速度記号の近似値のリズムを身体に刻むことが大切。

ひたすら同じテンポで刻むのがキモ上差しなのでマラソンなどの運動は一定のリズムを鍛えるのにはとってもヨイのですが、私はニガテなので…

ひたすら膝とか両手で左右交互に均一に叩きリズムを刻む練習をして…アセアセ

びっくり

ついでに腹筋を鍛えるのにイケルか走る人と思い、今日はボールを使ったエクササイズにしてみましたバレエ




3拍子系のリズムは拍子のアタマが左、右と移動するのを意識して、アクセントをつけても一定で刻めるように練習します。

爆笑こんなことをしなくても歩く時にリズムを意識するとかいう程度で充分なんですけどネキョロキョロ

ウシシそれはさておき

楽譜のリズムとメロディを適当な言葉に当てはめてイメージを作り…

だいたいリズムの配置ができたら楽器で奏でてみますと、こんな感じには収まります。
さらに曲想をふくらませるとステキな演奏になる…ことと思いマス。地味に頑張ろ~っと




16分音符の後の8分音符は早くなりやすいですネ。

合宿までに何とかしなくちゃ〜えーん
こてつ