二胡奏者ウェイウェイウー先生の「girl in a skirt(ガール イン ア スカート)」は特別な日に女の子がスカートを着た時のキモチをスケッチした曲で

ウェイウェイウー先生ご自身の幼い頃、文化大革命の空気感が残る風潮で華美な服装が許されず、スカートをはけるのは特別な日だったのだとかえー


待ちに待ってタンスから出したスカートをひらりと纏った時の小さな女ゴコロが8分の6の拍子に刻まれていますハート矢印

 


ガーン6拍のばすトコロを、、、みんなで(二胡はグループレッスンなのです)口笛堂々と3拍で済ませて次の小節に進んでしまいましたウシシら...


 

そんな時は上差し「楽譜の上に1拍ずつ横線を刻んで、その線を目でたどるように拍子を取ると意外と間違えないですョニコニコ」と先生がやさしくアドバイスをしてくださってひらめき電球

 


グラサン「縦譜(箏や三絃の楽譜)だとフツウニヤリだネ」と思ったり、、、えーんこの気づきを共有できるヒトがナカナカいないのが残念です〜汗



ココロ踊るっていえば、ノスタルジックな味はてなマーク



さすが 味の花壇爆笑 味も食感も舞いますクラッカー



えびせん  旨ス

こてつ