ひとりごとです。

まだ目覚める前、微睡みの中で
ああ、私は幸せになるために生まれてきたんだった


もしくは
親は子供に幸せになる力を持てるよう
育てなきゃダメなんだと


何を根拠に思ったのか
夢の続きだったのかわかりませんが
そんなことを思いながら目覚めました。


起きてる間は目の前のことで精一杯
身体も頭も活動が止まると
そんなことを考えてしまってるんでしょうか。


この先のこと無意識のうちに
迷ってるのかもなあ、なんとなく。


大好きな旅行も友人と飲みに行くのも
今、楽しみたいからで
将来の足しにはならないんだと気付いてしまったから



婚活してた時は
2人でどうしていきたいか?だったけど
もはや1人でも生きてく術を考えなきゃいけない時期にきてて
将来安泰な職種でもないので


もし自分が働けなくなったら・・・
もし親に介護が必要になったら・・・
無事に歳を重ねたら
年金もらうまでの次の仕事をどうするか?


そういうことをちょっとずつ
考えていかないと。