昨日の話だけど・・・。
soul mate に電話した。
いつもは起きてる訳ない時間。
・・・起きてた。
ヨッパケ気味の 彼 は
「今から焼肉行こうぜー!」
という。
「アホ?」
「っていうかね、寝てないっていうか、今から寝るって感じ」
「そんな時に焼肉食べれるの?」
「いつでも食べれるぜ!毎日でもいい!」
「だからおなか出ちゃうんダヨ!」
「夢と希望が詰まってるんだよ、今なら愛もついてくるぜ!
いえーい!」
「・・・私に対してだけの愛じゃないからヤダ・・・」
・・・ちょっとイジワルに勇気を出して禁区から片足出す。ドキドキ。
「もちろん○○も含まれてるよ、詰まってるのは人類愛だから」
・・・この野郎!
「じゃあ、やだ」
「(笑)とにかく今から寝る感じだからガンガン電話しまくって起こしてよ」
「自分で起きなさいよ!知らん!」
「起こしてよ~。自分でも起きるようにするし起きたら電話するから会おうよ」
「やだ」
「はいはい、あとでね」
こんな感じが続き会話は終了。
もちろん立腹気味の私は 携帯の電源を切り、
起こしもしなかった。
soul mate に電話した。
いつもは起きてる訳ない時間。
・・・起きてた。
ヨッパケ気味の 彼 は
「今から焼肉行こうぜー!」
という。
「アホ?」
「っていうかね、寝てないっていうか、今から寝るって感じ」
「そんな時に焼肉食べれるの?」
「いつでも食べれるぜ!毎日でもいい!」
「だからおなか出ちゃうんダヨ!」
「夢と希望が詰まってるんだよ、今なら愛もついてくるぜ!
いえーい!」
「・・・私に対してだけの愛じゃないからヤダ・・・」
・・・ちょっとイジワルに勇気を出して禁区から片足出す。ドキドキ。
「もちろん○○も含まれてるよ、詰まってるのは人類愛だから」
・・・この野郎!
「じゃあ、やだ」
「(笑)とにかく今から寝る感じだからガンガン電話しまくって起こしてよ」
「自分で起きなさいよ!知らん!」
「起こしてよ~。自分でも起きるようにするし起きたら電話するから会おうよ」
「やだ」
「はいはい、あとでね」
こんな感じが続き会話は終了。
もちろん立腹気味の私は 携帯の電源を切り、
起こしもしなかった。