繋げるのに飽きてきた模様。
光を見た後目を瞑っても光が見えます。
瞼に残った光を脳が見てるから、目を瞑っても光が見えるのですな。
僕はこの現象が嫌いです。
暗闇に墜ちれない中途半端な状況が赦せる筈もなく。

テスト週間です。
これに集中せなかんことくらい分かっとるわっ。
だが集中出来ない現実。
下がる学力、停滞する画力。
真ん中は全く埋まらないノート、隅は真っ黒。
増える休憩時間、数分にも満たない勉強時間。
気付けば手が伸びる漫画とゲームと携帯とPC。
気付けば夜、数分と決めた睡眠時間。
区切りのよい時間に始めようとするが、1分でも過ぎると1時間後。
そして前日焦り課題やるも、真っ赤に染まったノート。
たくさんの俺がいる。

歯医者いてきた。
20分くらいで済むのだ。
2年老けて見られたorz
心はおっさんだが、現実はそこまで年行ってないぞ。


大学どうしようかなぁ、と思う今日この頃。
果たして大学に行くべきなのか。
大学行かないなら、いい成績評定なんて要らない。
いい評定が要らないなら、今必死に勉強しなくてもいいのではないか。
勉強から逃げたいわけじゃない。
だけどもし僕が高卒なら、大学の推薦の為の今の勉強は無駄になる。
無駄な努力ならしなくてよいのではないか?
やはり死んだほうがマシかもしれない。
僕なんか生きても死んでも何も変わらない一端の存在。
存在理由がないのなら、ただのゴミ。
みんな僕さえ居なければ楽になるだろうな。
高校卒業までに死んでしまおうか。
死ぬことで救われることもあるから。