ちょっぴりタイトルで歌詞作る計画発足中。

今は文章の内容に合わせてる・・・・つもりorz

分からないよねぇ、こんな意図なんて。

前の「甘美な果実を囓って貪って。」は、ただ食い物を示してるだけで。

今の「逃げて追って抱いて離れ逝って。」は、今してる約束とかへの対応。

伝えたいことに限って、全く伝わらない。

その捂しさは苦痛でしかない。



真実を知られるのは嫌。

でも、誤解されるほうがもっと嫌。

密か会話の内容が自分のことだと、被害妄想過剰反応。

実際、自分が思ってる程他人は自分に興味なんてない。


小難しい哲学者の書き綴られた文章なんかに興味ないの。

会話が生きていようと、文字が死んでいようとどうでもいいじゃない。

今村仁司の抗争する人間 なんて僕が大嫌いな部類の文章。

哲学的に表さなくてもいい。

わざと小難しく解釈して、それを"死んだ"文字に乗せてる。

"死んだ"ものに頼らなくてはいけないのなら、他のものに頼ればいいじゃない。

自らが死する物と呼ぶものに頼りたくも無い。

僕は文字が死んでるとは思わない。

だって、正しい伝達はできていなくても、伝わるじゃない。

寧ろ会話のほうが、少しのイントネーションと漢字の誤変換で変わってしまう。

不確かな平仮名のような羅列に頼るなら、文章に漢字を組み合わせてしまえば伝わる。

相手が漢字の意味を知っていれば、それは正しいんだもの。

意図が読めない文章は、言葉にしたってどうせ空を掻いて分かりはしない。


所詮僕は餓鬼。

悪足掻きして大人振りたいだけ。

醜悪な姿を晒すことになっても、僕は構わない。

それが僕。



噫、明日どうしませう。

約束なんて本当にあったのかなんて知らない。

確認が取れないんだもの。

はなむずだらりんちょ状態じゃ行きたくないのぅ。

どろろよりもマリーのが観たいわ。

お嬢様の気儘な我侭劇場って素敵でしょう?w

僕にとって、マリーアントワネットのイメージは薔薇香水。

馨しく美しい薔薇には棘があるの。

資生堂のRoze Royalって香水が欲しいけど、もう発売してないし。
薔薇。 ←こんなやつ。
ぽてっとした優雅に綺麗なフラスコ型。

マリーが愛用した香水容れはフラコン。

こんな模様はないけど、でも似てる。

一度嗅いでみたいものです。

香水の匂い嗅ぐと眩暈起こして再起不能になるやつのセリフではない。

蘭の香水体臭も避けたいくらい香水は嫌いじゃ。


超鼻セレブ

一生に一度は高級ティッシュも使いたいものです。

ぅぇっ、悪かったね、安物使いで。

でもここまで凝られるとなぁ。

けばけばしいのは嫌。

箱テッシュを真っ黒に塗ろうとしてた時期もあったりなかったり。

いぁ、ないって。