ん なわけねぇ!
先輩の初夢を聞いて、ちょっと調べてみた。
結果は今度教えて差し上げましょうか。
今日、やっと初夢を見ました。
今までどんな爆睡してたんだろう。
僕は大きな建物の門の前にいました。
なんとなくですが、これは自分の学校の大学かと。
そこの門から4人の人が出てきた。
それは3年前卒業した、マーチング部の先輩で。
3人は、まぁ好きという程度。
1人は、ずっと逢いたいと願っていた人。
まぁ好きな3人の人とは、普通に楽しく談笑して。
そこそこ話が弾んでいました。
でも、大好きな1人の人は不機嫌な表情で。
僕が3人と話しているのを快く思っていないようでした。
気配でこっち向くのかな、と思ってもぷいと向こうを向いていて。
結局、最後まで顔が見れないままで終わってしまいました。
でも、なぜか悲しいとかの負の感情は全く感じなくて。
逆に嬉しいとかほんわかした気分でした。
「やっと逢えた」ということがとても嬉しかったのかもしれません。
現実になってくれるといいなぁ。
無理だよね。
願うことすら意味がないって分かるさ。