理想と現実の違いには、悉く莫迦らしさを感じますな。
苛めが二度とおきないようにする?
現に自殺した仔を苛めてた奴が、違う仔を苛めてるじゃないか。
調査なんて意味のない猶予を捥ぎ取る虚偽言語でしょう。
調査なんて必要ない。
実際に噂も何もなければ、調査の必要性もない。
何かがあるから、調査をするのでしょう?
物事の実態や動向なんて、常に見張れるのか?
無理だから再発してしまう。
循環を止めるには、根っこから引き抜けばいい。
でも、自殺させてしまっただけでは引き抜く要因にできないとしたら。
次を消す法を作ってしまえば早いのに。
1回目は自殺させて、2回目が起こったら引き抜く。
少年院に行くのは、殺人や重い罪を犯したものだけだけど。
自殺に追い込むのは、一種の殺人でしょ?
自らの手を穢さぬように、心理のみを崖縁まで追い込んで。
最後の決断権利は相手にあるように見せかけて、本当は無いのに。
錯覚を起こさせて落とす。
一種の心の隙間を狙うのは肉体的よりも残酷。
精神が傷付けば、完全治癒は不可能なのに。
その捻じ曲がった根性を、真っ直ぐなダイアモンドに括り付けてしまえ。
強制的矯正してしまえ。
発狂しない限り、強制的強制では死なないさ。
強制的消去される側は死んでしまう。
同じ苦しみを味わって欲しいものだけれど。