こんにちは花束
Kayokoです!

 

 

2026/8/26
この日は私にとっての記念日🎉

今まで私が何を求めていたのか、
何を目指していたのか、
やっと、やっと、やっと!!!

全部繋がったよ!!

それは有限の視座(人間視点)から
無限の視座(推しのHappyちゃんの視点)が
やっと分かったこと!!

そして、あれこれやってきた
ノウハウ…

あれこれ悩んだ葛藤…
バチバチ繋がってる〜〜🥺🥺🥺

ちょっと、言いたいままに伝えて行こうと思う!

 

 

 

 

私には推し兼メンターの
Happyちゃんがいる

私が1番長く追いかけているのは彼女だけだ。

だから教えにも忠実にありたいけれど
いつも葛藤があった。

それは、私は表現したい、
お金を稼ぎたいなどなど
色々な人間的な夢があるの対して、

Happyちゃんはよく
「やっぱり人間的な望みしかみんな興味がないんだ…」
とよく言っていたこと

長く発信に触れてきたけど
あんまり共感することができなくて、
正直意味がよくわかっていなかった。

Happyちゃんは活動初期の頃、
モンスターブロガーとして
お金も人気も一通り欲しいものが手に入ったから、
人間的な望みを手放せて、
その先の真理の探求に興味があるんだと思っていた。

私も興味があるといえばあるけれども、
正直もっと人間的な目標や夢を叶えたいし、
そこまで真理の探求には興味がない。

それに真理を探求したところで、
やっぱり人間的な継続して
発信とか努力をするということをしないと、
自分の人生は変わっていかないから
ついぞ平行線だった感覚がある。

だからミカちゃんという方の言葉を借りるならば、
「私もハッピーちゃんと同じプレイがしたい。」
この言葉が、しっくりきていた。

長らく葛藤していたけれども、
とうとうその平行線が一つの道に繋がった。

 

 

 

私は長い間、

数々のメンタルブロックを乗り越えれば、
Happyちゃんみたいになれると思っていた。

でも、全然違った。

それこそが、今回お話しする
「有限」「無限」の大きな違いだった。

私は今まで、
Happyちゃんのワークを
たくさんしてきた。

瞑想をしたり、
MOMEDをしたり、

黒マントを被って
遠吠えをしたことだってある。笑

でも正直、

一体、何を目指しているのかは
全くわかっていなかった。

ただ、これを続けていれば、
いつかHappyちゃんがいる場所へ
辿り着けるのかな。

そう思っていたのである。

けれども、全く違った。

これは本当に、
「視座が違う」としか言いようがない。

Happyちゃんはずっと
「無限」の視座に立っていて、

私はずっと、
「有限」の小さな人間の視座に立っていた。

だから同じワークをしていても、
見える世界も、
言葉の入り方も全然違ったのである。

Happyちゃんは、
無限になろうとしていたのではない。

すでに「自分は無限である」
という場所から、

目の前に立ちはだかる
「有限」を攻略していたのだ。

 

 

これは、RPGに例えると
すごくわかりやすい。

ゲームのプレイヤーになりきって遊ぶのか。

それとも、
ゲームそのものを作った開発者として遊ぶのか。

その違いである。

私を含め、ほとんどの人は
レベル1の勇者のようなものだ。

村を出て、
モンスターを倒して、
ダンジョンを攻略して、

少しずつレベルを上げていく。

現実世界でいえば、

月収30万円から100万円、
そして1,000万円になったり、

0人だったフォロワーが
1万人になったりする。

何もない小さな人間が、
経験値や実績を増やしながら
大きくなっていく遊びである。

だからレベル99になっても、

ベースはレベル1だった人間が、
「レベル99」という実績を持って
大きくなったというお話だ。

けれども、無限側は違う。

そもそも自分が、
このゲームを作った開発者であると
知っている。

世界も、
ルールも、
登場人物も、

すべてを作った側であると知りながら、

あえて一人のレベル1の勇者として
ゲームの中へ入っている。

そして、村を出て、
少しずつ成長していく遊びを
楽しんでいるのである。

だから誰かに、

「お前は勇者じゃない。
ただの戦士だ」

と言われても、

「あ、これはまた1つ無限を思い出すための
乗り越えるミッションやクエストなのだな」

と、ゲーム感覚で捉えられるのである。

同じレベル1を生きているように見えても、

自分はこのキャラクターそのものだと
思っているのか。

自分が作ったキャラクターを使って、
ゲームを楽しんでいると知っているのか。

始まりの認識が、
全く違っていたのだ。